国際宇宙ステーションが2機の小型UFOと巨大“葉巻型”母艦を激撮! 専門家「明らかにNASAが画質を落としている」

 国際宇宙ステーション(ISS)の周囲をノロノロと飛行するUFOが発見されたことを、トカナが紹介したのはつい先月のこと。そのISSに備え付けられたカメラが、またしても正体不明の発光体を捉えてしまったようだ。

 さらに今回の映像には、発光体とともに超巨大UFOまで映っていると、UFOハンターたちは声高に叫んでいる。大気圏の外側で、一体何が繰り広げられているというのか。早速、問題の映像をご覧いただこう。

動画は「YouTube」より引用

 奇妙な発光体が映り込むこの動画を投稿したのは、UFO・地球外生命体を追い続けるYouTubeチャンネル「Streetcap1」。ISSからのライブ配信映像に、謎の発光体を発見、すかさず録画して公開に至ったのだそうだ。

 動画には、地球を真下に望む宇宙空間で明滅する2つの発光体がハッキリと確認できる。まるでホバリングするかのように、同じ位置を保っている。そして、2つの発光体に覆いかぶさるようにして横に伸びる、ぼんやりと光る別の物体がゆっくりと距離を縮め、それらが重なるところで動画は途切れている。

国際宇宙ステーションが2機の小型UFOと巨大葉巻型母艦を激撮! 専門家「明らかにNASAが画質を落としている」の画像1画像は「Daily Mail」より引用

 一体これは何なのか? 2つの発光体について、スペースデブリが太陽光を反射していると解釈することも可能だろう。しかし、細く伸びる物体はその巨大さからスペースデブリとは考えられない。「Streetcap1」が言うように巨大UFOなのだろうか。だとしたら、小さい発光体を回収しに来た母艦ということか……!?

竜の柩(1)

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