5月12日までにメガ地震(M7~8)発生!高的中率”フッガービーツの予言”! 環太平洋火山帯ピンチで日本列島も大打撃か!?

 今月12日までにM7クラスの巨大地震が世界を襲う恐れがあるとのニュースが飛び込んできた! 的中しまくる有名地震予言者フランク・フッガービーツ氏の最新予言をお伝えする。

5月12日までにメガ地震(M7~8)発生!高的中率フッガービーツの予言! 環太平洋火山帯ピンチで日本列島も大打撃か!?の画像1画像は「Express」より引用


■脅威の的中率を誇る「フッガービーツの地震予言」

 これまでフッガービーツ氏は、太陽系の惑星の配置から地震を予測する占星術的な手法「惑星直列理論」で何度も大地震の発生を予測・的中させてきた。具体的には「地球―太陽―海王星」や「木星―火星―天王星」など太陽系惑星が一直線に重なり合う現象のことを「惑星直列」という。フッガービーツ氏が的中した予測は以下の通りだ。

(これまでの的中予測)
・ミャンマー地震 (2016年8月24日、M6.8)
・イタリア中部地震(2016年8月24日、M6.2)
・熊本地震(2016年4月16日、M7.3)
・ネパール大地震(2015年4月25日、M7.8)
・小笠原諸島西方沖地震(2015年5月30日、M7.9)
・チリ沖地震(2015年9月16日、M8.3)
・アフガニスタン地震(2015年10月26日、M7.5)
・ペルー地震(2015年11月24日、M7.6)

(補足)・トカナでは「2017年2月24日~3月8日に大地震が起こる」という記事を出したが、2月28日、福島県沖で震度5弱の地震が発生。大地震ではないが、見事的中させた。

 このようにフッガービーツ氏は、何回も地震発生を予測・的中してきた実績があるが、主流派の科学者からは「非科学的」として非難されてきた。しかし、一流の地震学者でも地震の発生を的確に予測することが極めて困難な状況では、地震大国に住む我々にとってフッガービーツ氏の予言も重要な情報源であることは確かだろう。

 それでは、今回の予測を氏のYouTubeチャンネル「Ditrianum」に投稿された動画(5月5日付)を参考に見ていこう。

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