【ガチ】“フランシスコ麻生太郎”はイエズス会(イルミナティ)メンバーだった!「正式礼拝で安倍晋三に呪詛かけた可能性」政府関係者が衝撃暴露

Pope-Francis-Romanus-Jesuit----Illuminati-Satanist0705.jpg画像は、「energyenhancement」より引用。ローマ法王

■フランシスコ麻生太郎だけが礼拝していた!

 2017年5 月30日、評論家であり上智大学名誉教授・渡部昇一の追悼ミサが四ツ谷にあるイエズス会・聖イグナチオ教会で行われた。そこに参列したのは、安倍晋三総理、麻生副総理、稲田朋美防衛大臣といった錚々たるメンバーだった。執り行ったのはイエズス会士のピーター・ミルワード神父である。X 氏は語る。

「渡部昇一さんの追悼ミサで、麻生太郎は1人だけイエズス会の正式な礼拝を行いました。麻生太郎にはフランシスコという洗礼名もありますから、当然です。頭を垂れるだけではなく、足を一歩引いて胸の前で十字を切る正式なものだったそうですよ。安倍や稲田も参列していましたが、彼らはイエズス会メンバーではないので、正式礼拝は行っていません」

 フランシスコ麻生太郎について、ほかの事情通はこうも語る。

「イエズス会は麻生太郎に祈りの支援だけでなく、資金的支援もしているという噂がある。そうした後ろ盾のもと、麻生はこのミサで安倍の次に総理となることを誓ったのではないでしょうか? 捉えようによっては、イエズス会(イルミナティ)が、安倍総理と麻生副総理を並べて、交代の儀式を行ったともみれます。2 年ほど前から、NHK のドラマがキリスト教徒の主人公を題材にしているのが目立つのも、彼らの圧力がかかっているからかもしれません。大河ドラマ『八重の桜/新島八重』『軍師官兵衛/黒田官兵衛』、朝ドラ『あさが来た/広岡浅子』『べっぴんさん/坂野惇子』いずれもキリスト教徒でしたからね」

 陰謀論専門家もこう分析する。

「このミサでイルミナティが安倍に対して呪詛をかけるようイエズス会に命じたという噂もありますよ。2014 年にイエズス会士のローマ法王フランシスコのもと、バチカン法王庁聖職者省は『国際エクソシスト協会』をカトリック団体として公認すると発表していますから、悪魔の存在については認めているんです。もしも安倍の呪詛疑惑が本当ならば、先日の都議選敗退や稲田の失言もその影響だったかもしれませんね」

 安倍の次の麻生とは、いつかきた道と同じ末路である。呪いによって勢いを削がれた安倍政権にトドメを刺すように、この後「米国が安倍を見放した」「安倍の健康問題」などの情報が意図的に流され、「次は麻生」という雰囲気が醸成されていくだろう。だが、忘れてはならない。麻生政権はイルミナティ・イエズス会の傀儡なのだ。日本の未来は絶望的に暗い。

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