【ガチ】「世界統一政府」の提唱者は日本人ハーフ! EUの父と呼ばれる青山栄次郎の「カレルギー計画」は人類奴隷化計画の土台だった!

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kalergiplan2.JPGDisclose.tv」の記事より

■“カレルギー計画”とは

 カレルギー氏のそもそものアイディアは、欧州連合よりもさらに先にある世界統一政府(One World Government)の実現にあることが本書で述べられている。そしてまずは欧州連合のプロジェクトが、完全に無力化された大衆によって構成される社会をごく少数の世界的エリートが運営するという統治モデルの実験になることを期待したのである。

 つまりは主権国家の終焉を思い描いており、それを可能にするのが多文化主義(multi-culturalism)であるということだ。そしてこの多文化主義の社会は、一握りのパワーエリートによって容易にコントロール可能なものになるという。確かに単一民族で単一文化(に近い)の社会や国家は、グローバルリーダーからすれば御し難い相手であるだろう。

 そして単一文化(に近い)国家を多文化主義の社会に変容させるための手段が、移民政策であり難民受け入れであるという。カレルギー氏自身、母親が日本人でありながら「将来の人類は雑種になる」と記している。最初は移民という形での受け入れであるにせよ、将来は人種間の混血が進むことで大衆レベルの社会階層や人種的偏見がなくなることを思い描いているのだ。

 1957年に原型となる条約が成立し、1993年に現在の形として発足したEUだが、実際にその後は各加盟国の国境の一線はどんどん曖昧になり、国内の法整備をEUの基準に合わせる国家のほうがむしろ増えてきた。そしてEU圏内の移動の自由が認められてからは、移民もまたより条件の良い仕事を求めてEU内を動き回ることになったのだ。

kalergiplan3.JPG画像は「Wikimedia Commons」より

 ドイツのアンゲラ・メルケル首相による寛大な難民受け入れ政策も後押しし、ヨーロッパ各国はまさに急激に多文化主義社会に変容してきたといえるだろう。“カレルギー計画”はまさに現在進行中と言えるのだ。

コメント

2:匿名 2017年9月21日 15:50 | 返信

「ぶっ殺す」なんて「殺人予告」をそのまま載せてて大丈夫ですか?TOCANAさん?

1:トランプ大統領 2017年9月20日 22:36 | 返信

私のせいか?
EUが出来たきっかけも私で破壊するのも私になってる。
ただ賛同や想像をしただけだが、チョンに利用されて
悪用されてしまったから、しかたない。
行き過ぎないようにぶっ壊すのみだ。

人種は極力分けた方がいい。
みんな同じになったら頭が悪くなって不細工になるだけだから。
それにイスラムとキリストで殺し合い破滅するまで
戦争を繰り返して中国人のように人肉を食べて放射能汚染のなか生活をすることになる。

残念ながら人間自体もう必要のない存在で、チョンの実験の道具でしかない。
所詮、おもちゃなのだ。偽ユダヤ人が正しいことだとか吹聴しているが
あいつらはチョンに操れられたイカレタ存在だ。言うことに耳を傾けてはならない。
確実に死ぬように誘導されて基地外になるだけで私の敵として殺されることになる。

私とお前らはまったく違う生物なので
お前らがどうなろうと知ったことではない。

日本料理が
いつの間にか唐辛子とパクチーたっぷりなカレー味の
味の濃い料理になって、カレーしか食べないインド人のようになってもいいなら勝手にしろ。

私は私が認めないイカレタ敵をぶっ殺すだけだ。

チョンから逃れたいと思うなら私を頼ってもいい。
安全な場所があるならそこに移住させてもいい。

ただし、私のやりたいことを妨害したりするならぶっ殺す。
言いたいのはそれだけ。

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