【速報】中国が不可能レベルの「殺人ビーム衛星」を開発中! “海中が透明になる”…日本の潜水艦も瞬殺、南シナ海制圧へ!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント9
関連キーワード:

中国

,

人工衛星

,

南シナ海

,

宇宙戦争

,

潜水艦

csate_01.jpg
画像は「South China Morning Post」より引用

 戦争の舞台が地上から宇宙空間へシフトしつつある。米露中はすでに宇宙兵器の開発に乗り出しているとの噂もあるが、ここに来て、中国が殺人衛星を開発していることが明らかになった。

 中国紙「South China Morning Post」(8月1日付)によると、今年5月、中国の青島海洋科学・技術国家実験室が、「观澜計画」を発表。その目的は、対潜水艦人工衛星を開発し、中国による世界の海の監視を強化することだという。

csate_02.jpg
画像は「South China Morning Post」より引用

 同計画は、中国国内20の研究所や大学が共同で研究を進めており、計画通りの人工衛星が実現した場合、「海中は透明になる」という。潜水艦の動きが丸分かりになるということだ。

 多くの潜水艦は水深500m以下で航行するのが普通だが、太陽光は水深200mまでしか届かず、それより深い場所を探知するためにはレーザーを使用した「ライダー(LIDAR)」が必要となる。

関連キーワード

コメント

9:匿名2018年10月 3日 11:17 | 返信

ああ、だからレーザー開発してたのか!
破壊目的だと効率悪いのに何で…と思ってたが探査目的だったのね

8:匿名2018年10月 3日 06:45 | 返信

独裁国家はろくなこと考えんな❗どの国も一般人はただ平和で幸せに暮らせればいいだけなのに。なんで国のトップの人たちはなんでも奪ったり、独り占めしようとするのかな?国のトップを一般人から出したら平和になるかもな!

7:匿名2018年10月 2日 22:35 | 返信

太陽の光が届かないんだからレーザーごときの光が届く訳がなかろうが?

6:匿名2018年10月 2日 21:55 | 返信

スパロボだってビームやレーザー兵器を陸上から海中に攻撃したら攻撃力減少するぞ

5:匿名2018年10月 2日 21:47 | 返信

中国が衛星攻撃兵器で日本の衛星を攻撃してるのは知ってるけど、流石にビームはないだろ。
やるなら「神の杖」みたいな運動エネルギー爆撃の方がよっぽど現実的だろ。

4:匿名2018年10月 2日 21:30 | 返信

レーザーだかビームだかはそもそも大気のある場所ではかなり拡散して威力が大幅に落ちてしまう。

3:匿名2018年10月 2日 11:40 | 返信

あーこれは、海底に沈んだ歴史的トレジャーが根こそぎ奪われるね。
根こそぎ。
だって、中国だもん。

2:匿名2018年10月 2日 10:44 | 返信

「不可能レベル」って何だよ

1:匿名2018年10月 2日 10:35 | 返信

「殺人衛生」じゃなくて「殺人衛星」ね。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。