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画像は「YouTube」より引用

 英紙「Daily Star」(10月4日付)によると、英・バークシャー州に住むアマチュア天文学者ジェイソン・カラムさんがいつものように自身の望遠鏡で月を観測していたところ、奇妙な物体が映り込んだという。

 同動画はYouTubeチャンネル「The Hidden Underbelly 2.0」がアップロードしている。同チャンネルによると、問題の映像は先月24日の午後11時10分頃に撮影されたもののようだ。

 特に変わったところのない月面のクローズアップ映像だが、楕円状の黒い物体が突如出現する。カラムさんはそれを望遠鏡で追いかけるが、漆黒の宇宙空間へとすぐに姿を消してしまった。

動画は「YouTube」より引用
画像は「YouTube」より引用

 一体これは何なのだろうか? YouTubeユーザーからも驚きの声が挙がっている。

「宇宙人の母艦じゃないか?」
「月を周回しながら何かを探しているように見える」
「ブラックナイト衛星かもしれないな」

コメント

4:匿名2018年10月12日 20:19 | 返信

JPEGノイズ

3:匿名2018年10月 6日 13:39 | 返信

ブラックナイト衛星の正体は、船外活動時に放出されてしまったブランケットだと、リンク先に書いてあったが?

2:匿名2018年10月 6日 03:34 | 返信

そうじゃ、このわしの・・・

(と、各国首脳が手を挙げそうw)
月の距離なら、地球上の国が飛ばしてておかしくないと思うんだ。

1:匿名2018年10月 5日 11:03 | 返信

あれは,わしの船じゃ・・・

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