• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5
【常識】ギザの大ピラミッドが「エネルギー装置」である10の理由! 放射能を帯び、地磁気集中… 王墓説を否定する証拠多数!の画像1
画像は「Thinkstock」より引用

 エジプトを象徴する建築物「ギザの大ピラミッド」。エジプト第4王朝のファラオ、クフ王の墳墓として建築されたと考えられているが、実は古代の「エネルギー装置」ではないかとも見られているのだ。古代ミステリーサイト「Ancient Code」を参考に10の理由をご紹介しよう。


1、 岩が放射能を帯びている

 ギザの大ピラミッド内部にはいくつかの通路が通っているが、一説には、その通路に使用されている花崗岩が放射能を帯びているという。また、そのことにより通路内の空気が帯電しているとも。


2、 特殊な岩が使用されている

 ピラミッドの設計者が電気に気を遣っていたことを伺わせる証拠もある。ピラミッド内部には電気伝導率の高いドロマイト(苦灰岩)が使用されており、外側には絶縁性の高い石灰岩が使用されているのだ。まるで内部に溜めた電気を外部にもらさないよう意図的に異なる種類の岩石を配置したかのように岩を使い分けているのだ。

【常識】ギザの大ピラミッドが「エネルギー装置」である10の理由! 放射能を帯び、地磁気集中… 王墓説を否定する証拠多数!の画像2
画像は「Thinkstock」より引用

3、 ピラミッドの位置

 ギザの大ピラミッドが位置する場所にも秘密が隠されている。これまでトカナでも、「ピラミッドの座標が光の速さと一致」していることや、「高い天文学的知識を総動員して位置が計算されている」ことをお伝えしているが、実はピラミッドの地下には強力なエネルギーが蓄えられているという。


4、 地磁気

 ピラミッドがそびえ立つギザ台地は、どういうわけだが地球の磁場が集中しているという。地球内部では地電流と呼ばれる電流が流れているが、その大きな要因となるのが、地磁気の変動に伴う電磁誘導だ。これがギザ台地では高いレベルで集中しているというのだ。

コメント

5:匿名2018年10月30日 18:48 | 返信

書き方がアレなのかもだが、花崗岩はそもそも放射能帯びてる
ピラミッドの花崗岩が特殊なわけではない

4:匿名2018年10月 8日 00:33 | 返信

トカナらしい良記事〜

3:匿名2018年10月 7日 16:41 | 返信

アルシオンプレヤデスで特集してたね
フリーエネルギーと次元上昇を促す装置?である可能性が高い?

2:ピラミッドと宜保愛子2018年10月 7日 10:53 | 返信

昔の番組で霊能者の宜保愛子さんがピラミッドを訪れでたんですが、内部のパワーが強すぎて途中で引き返してました。その後フランスに飛び、何故かナポレオンの亡骸に会いに行くのですが、かつてナポレオンもピラミッドに恋い焦がれ?!エジプトを制圧してまでピラミッド探索を実現したのですが、その時にピラミッドとナポレオンは感応して、その後の自分の運命を知ってしまったのだと宜保愛子さんが話してました。信じるか信じないかはあなた次第です。

1:匿名2018年10月 7日 10:52 | 返信

ピラミッドの半分側に空間があると分かってるけど、エジプト政府が調査の許可を出してないだけだし、大通りから行くピラミッドの地下にある空間も現在調査中だから墓説が時代遅れというにはまだ早い。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。