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天皇賞は絶好の一獲千金チャンス!

■武豊、ルメール、デムーロ…… 天皇賞(秋)を制するのは!?

 それにしても圧巻の結果だった。秋華賞のアーモンドアイに続き、菊花賞は1着から4着までノーザンファームの馬が独占。今年行われた3歳クラシックは、ノーザンファーム生産馬が6戦5勝とウハウハ状態、あらためて社台グループの強さを見せつけたと言えるだろう。

 今週末に行われる天皇賞(秋)には、9頭のノーザンファーム生産馬を筆頭に、11頭の社台グループ生産馬が出走する。その中でファンの期待を集めるのが武豊とマカヒキのコンビだ。マカヒキは2016年の日本ダービー優勝馬で、父はディープインパクト。武豊とのコンビは初めてだが、ディープインパクト産駒で金子オーナーの日本ダービー馬に武豊が騎乗するというだけで、心躍るファンも少なくないだろう。

 ルメールの活躍が示すように、今や日本競馬は外国人騎手が主流。特に有力馬を多く抱える社台グループは、まず外人騎手に有力馬を当て、そして余った馬を日本人騎手に割り振るというような雰囲気になっている。この天皇賞でもルメールがレイデオロ、デムーロがスワーヴリチャードの騎乗が決まっており、この2頭はおそらく1~2番人気を分け合う。そして、この2頭に割って入るのが武豊のマカヒキと思われるが、競馬ファンの多くはマカヒキの勝利を望んでいるだろう。

 武豊は、昨年の有馬記念を最後にJRAのG1レースは未勝利、しかしこの秋はスプリンターズステークス、秋華賞、菊花賞と3戦連続で3着、しかもそのうち2頭は10番人気以下だから、やはり流石としか言いようがない。そんな武豊がルメールやデムーロを破り、天皇賞を勝利すればそれは大きな話題となるだろう。ぜひとも日本競馬は外人騎手だけではないということをアピールしてもらいたいものだ。


■勝つために押さえるべき社台グループの情報

 しかし、この天皇賞は出走馬も有力馬もほとんどが社台グループの馬。彼らが持つ情報や思惑は重要なウエイトを占めている。それだけに社台グループの情報を完全に把握できれば、この天皇賞を的中させることは容易であるといえよう。しかし、そんなことを軽々とできるマスコミも競馬ファンもいない。唯一それを可能とするのは、やはり情報のプロである、本物の競馬関係者集団で間違いないだろう。中でも競馬界を代表する競馬関係者が集結した「競馬セブン」は、天皇賞(秋)的中に必要な要素をすべて兼ね揃えているといっても過言ではない。

 競馬において元関係者の存在は大きい。マスコミ関係者はみな他人同士だが、競馬関係者は家族同然の付き合いや師弟関係、それどころか親戚関係にある関係者も多い。その繋がりや絆は当然深く、そこには遠慮なく「本音」が聞き出せる環境がある。競馬セブンに所属する関係者は、そんなコネクションを持った人物ばかりだ。

 元JRAの騎手であり、JRAの騎手学校で教官も務めた徳吉一己は、現役騎手の多くが教え子という立場。池添謙一や福永祐一といった教え子たちは、今や競馬界を代表する騎手にまで成長した。

 また、競馬記者暦40年以上の現役トラックマン古川幸弘は、美浦トレーニングセンターの隅から隅までを知り尽くし、美浦の地獄耳と呼ばれるほどの情報通。

 そして名馬タマモクロスなどを手掛けた、関西の名伯楽として知られる小原伊佐美、内田博幸騎手が地方からJRAに移籍する際に身元請負人として尽力した嶋田潤、美浦の名門競馬一族である二本柳俊一など、元JRA調教師も在籍。

 さらに元札幌馬主会理事で「馬産地日高の帝王」との異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏場長で、社台グループ一強の基礎を築いた重鎮林勲など、まさに競馬界を代表する大物関係者がズラリと揃っている。

 加えてこの7人以外にも総勢数百人規模の情報網が、競馬ファンへ最高の関係者情報を提供している。しかも、今年は大物関係者が数名加入しているとのことで、その情報力はますますパワーアップしているという。いずれも、社台グループ、騎手、調教師、馬主、生産、トレーニングセンター、外厩など幅広く情報のパイプを持つ、その分野のスペシャリストばかりだ。

 以上のように、創業21年の歴史を持つ競馬セブンが長期にわたり築き上げてきた数千人規模の人脈から、スポーツ紙などには載らない本当の本音を入手できる。これは競馬関係者同士の信頼関係があるからこそ。競馬セブンが入手する情報は、一般の競馬ファンやマスコミでは入手不可能な内部関係者情報なのである。


■勝ち組への最短距離を極めろ!

 これほどの情報網があれば、社台グループの情報はもちろん、ありとあらゆる競馬情報が集まってくるのは当然といえよう。その結果、一般競馬ファンやマスコミでは的中できない衝撃の馬券も数多く的中させている。

 例えば大波乱となった今年の宝塚記念では馬連9200円の高配当を的中、春のG1シリーズでは合計217万9000円を獲得した実績もあるし、昨年に至っては432万7000円を獲得とド肝を抜く実績だ。また、最近も11番人気サンマルペンダント(結果1着)を本命に、3連単10万5080円という高額万馬券を的中、1点1000円の購入なら帯封といわれる100万円の高額払戻であり、実際に大儲けした会員もいたというから羨ましい。

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この安田記念では104万8000円を獲得!

 競馬セブンを利用する競馬ファンの90%以上が「今までと違って馬券で勝てるようになった」「馬券で儲かることを初めて知った」とその実力を絶賛。毎週のように多くの勝ち組を量産しているという。そんな競馬セブンが自信の的中を宣言しているのが今週末の天皇賞(秋)だ。

「このレースは3年連続で1番人気が勝利していますが、その裏で人気薄馬が絡んで好配当になっています。実は今年も人気にならない激走情報馬の存在があり、関係者の間ではオッズを守るために箝口令が敷かれています。これは絶対に公にはならない、ごく一部の関係者しか知り得ない勝負ネタです。もちろん、会心の的中をお届けできると確信していますよ」

 と語るその口ぶりからも、相当な自信があると推察される。春のG1シリーズで217万円、宝塚記念だけでも92万円を獲得した競馬セブンの勝負ネタ。これこそ一獲千金が期待できる、必見の情報だろう。しかも驚くことに、競馬セブンは今回この記事を読んでいる読者に限り、『天皇賞秋・3点勝負買い目』を無料で配信してくれるという。

 一獲千金ネタを無料で利用できるなんて、競馬ファンなら絶対に見過ごせないし、競馬未体験の人にとっても、絶対に見逃してはならない情報だろう。しかも競馬セブンでは、合わせて下記の人気コンテンツも無料公開するとのこと。

【セブンズレポート】競馬セブン7人の勝負師の勝負買い目が見られる
【今週の目イチ馬主】勝負週となる馬主をピックアップ
【社台軍団の本音】重賞競走に出走する社台系情報馬や外厩仕上げの勝負馬
【ワケアリ推奨馬券】妙味のある厳選鞍から推奨馬、相手関係を公開

 競馬好きであれば、この情報の価値がどれほどのものか理解できるであろう。週末の天皇賞(秋)、そして来週以降もジャパンカップや有馬記念へと続いていくG1戦線に向けて、競馬セブンを利用するのが勝ち組への最短距離だ。

CLICK → 特別無料公開! 「天皇賞秋・馬連3点 勝負買い目」競馬セブン


※本稿はPR記事です。

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