【激アツ! 金杯1点馬券】あのレジェンドダービージョッキーが登場! 2019年の「超高額お年玉」金杯ネタを披露!

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kinpaiTCN2.JPG金杯は波乱含み

■金杯で「高額お年玉」ゲットするために必要なこと

 激動の2018年が終わり、いよいよ明日の金杯をもって2019年の競馬が本格的に始動する。明日行われるのは、競馬ファンにとって1年を占う重要なレース、中山金杯と京都金杯だ。

 昨年1年を通して競馬(馬券)の勝ち組になれた人、負け組だった人、どちらが多いだろうか? 客観的に考えても、やはり圧倒的に負け組が多かったはずだ。細かく馬券収支をつけている人もいれば、まったく無頓着な人もいるだろう。しかしPATなどのインターネット投票で馬券を購入している人は、その収支が明確に記録されている。その成績を見た時、もしかしたら愕然とするかもしれない。どれほどのものかわからないが、誰もがそんなマイナスを一気に取り返してみたいと考えるはずだ。

 明日の中山金杯と京都金杯は、まさに昨年の負けを取り返す絶好のチャンス。ともに波乱含みの一戦であり、毎年のように万馬券が飛び出しているからだ。このレースをしっかり的中させることができれば、昨年の負けが一気に帳消しになるどころか、見事なV字回復を見せるかもしれない。さらに今年1年を考えても、間違いなく大きな勢いを与えることになるだろう。

 しかし、今まで勝てなかった予想法で通用するほど、競馬は甘くない。そこで今年は新たな馬券術で勝負するべきである。そこで注目したのが、あるレジェンドジョッキーが中心となって活動する競馬のプロフェッショナル集団による馬券術。

 競馬はボートや自転車とは異なり、生き物であるサラブレッドが走る。つまり、サラブレッドそのものをどれだけ把握しているかが、馬券においても大きなポイントとなる。馬に乗ったこともない競馬記者の予想や、馬の世話をしたこともない予想家の情報、そして競走馬の体調を一切反映してないようなデータに基づく買い目など、はっきり言ってナンセンス。やはり実際に競馬に従事し、競馬を知り尽くすプロフェッショナルの情報が、最も的中に近い武器となるのだ。

kinpaiTCN5.jpg競馬界のレジェンドである大西直宏

■門外不出! 中山金杯の馬連1点情報とは!?

 今回紹介するレジェンドジョッキーは、人気薄サニーブライアンで皐月賞とダービーを制し、見事ダービージョッキーとして歴史にその名を残した大西直宏氏その人である。

 大西氏は騎手を引退後も競走馬の育成に携わり、さらに競馬情報会社「ワールド」の情報ストラテジスト(戦略家)として活躍。現役の競馬関係者として、競馬ファンに生の競馬情報を届けている。その大西氏が所属する「ワールド」は、多くの競馬関係者と密接な関係にあることで知られている。例えば天皇賞馬ライスシャワーを手掛けた飯塚好次氏や、競馬界の重鎮OBなど総勢100名を超えるスタッフが所属し、厩舎関係者や現役騎手と親密な間柄にあるという。それだけの体制であれば、あらゆる情報を入手することは難しくないだろう。

 大西氏らの活躍もあり、ワールドは2018年も数多くの勝負馬券を的中。中でも2018年の1月は、この1カ月のうちになんと30本もの万馬券を的中させたというから驚きだ。加えて今週行われる金杯はもともと自信のあるレースとのことで、昨年の中山金杯を的中させたほか、2017年には当然のように東西ダブル的中まで達成している。

 そんなワールドが「1月最初の大勝負」として狙うのが、明日中山競馬場で行われる中山金杯(G3)だ。現在2年連続で的中させている中山金杯についてワールドに話を聞くと、意外な事実が判明した。

「中山金杯は現在5年連続で万馬券が飛び出していますが、その理由は毎年のように“必然の穴馬”と“危険な人気馬”が出走するからです。今年もまさにその状況に合致しており、万馬券は必至といえる状態です。しかし年末年始でマスコミは取材がおろそかになっており、正確な情報が記事になることはありません。マスコミも把握していない穴馬がいるからこそ、この金杯は万馬券が飛び出すのです。

 我々の情報収集活動には年末年始も休みもありません。大晦日も元旦も関係なく取材していますし、あらゆる情報をしっかり集めて分析しています。そしてこの金杯でも、大西直宏が太鼓判を押す、とっておきの2頭がいるのです。なお、この2頭が出走する中山金杯は馬連1点で大きく狙えます。というか情報的にはこの2頭の決着がかなり濃厚です。

 そして2019年の中央競馬開幕を記念し、この中山金杯馬連1点情報を皆様に無料で公開します。2019年の競馬に向けて勢いをつけるためにも、この1点勝負をぜひ利用してください」

 ダービージョッキーが狙う2頭――なんともうれしい響きではないか。昨年も朝日杯FSの馬連9710円、チャンピオンズカップの馬連3000円など好配当を的中させており、実績は文句なし。2019年の1週目にして、この中山金杯はいきなりの大勝負に決定である。あの大西直宏が狙う中山金杯の2頭、つまり馬連1点情報を無料で提供してくれるというのだから、ここで馬券を買わずにいつ買うというのだ。

kinpaiTCN3.jpg馬連30倍をズバリ的中、払い戻しは30万円だ

 もちろん馬連1点にガツンと勝負をかけるのもいいし、それを参考にして3連複2頭流しや3連単の1着2着固定流しもいい。まさに正月から縁起のいい話が飛び込んできたといえるだろう。伝説のダービージョッキーが狙う無料の一点勝負情報、絶対に見逃してはならない。

 なおワールドによると、金杯は当然重要だが、それだけでなく1月競馬は全体が「お年玉」といえるほど、強力な関係者向けの内部情報が揃うという。その肝となるのが、馬券の購入が可能な関係者である「馬主」に向けた、厩舎関係者の勝負情報だ。こういった情報もサイトなどで随時公開していくというので、金杯が終わってもワールドからは目が離せない。隅々まで利用しつくすのがオススメである。

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※本稿はPR記事です。

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