天才だけど悪魔でもあった歴史上の6人!アインシュタイン、ジョン・レノン、虐待、不倫、少女性愛…

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●ロアルド・ダール

 2005年のヒット映画『チャーリーとチョコレート工場』の原作者として有名な作家のロアルド・ダールは、病理学上の“ウソつき”であると言われている。

6geniuses3.JPG 「BBC」の記事より

 ダールは第二次世界大戦中にイギリス空軍の辣腕パイロットとして活躍したものの、最後は墜落によって負傷し軍を去ることになった。この時の身体的ダメージが彼の作家としての能力を開花させたとも言われているが、その能力は実のところブラックユーモアや風刺を作りあげる才覚であったのだ。

 最初の妻である女優のパトリシア・ニールが脳卒中で倒れてからは、ダールは妻への悪口を公然と人前で口にして不倫にも及んでいたという。

 また反ユダヤ主義的な言及も目立ち、作品内容を見ても、最も愛されているキャラクターの1人である『夢のチョコレート工場』の工場主ウィリー・ウォンカには、単に気に障ったというだけで子どもたちに危害を加える描写を与えるなど、作者の超ダークな一面を反映している。


●ガンディー

「インド独立の父」として敬われているマハトマ・ガンディーだが、そのインド独立への野心は、ガンディー自身がアフリカ系黒人差別主義者であったことに起因しているとも言われている。

6geniuses4.JPG 「BBC」の記事より

 若い頃には弁護士として南アフリカでインド人の公民権確立のために尽力したガンディーだったが、イギリス当局へ送った書簡の中には、インド人コミュニティーからアフリカ系黒人を分離することを請願するものも含まれていたという。その際、ガンディーは黒人を“カフィア(kaffir)”という侮蔑的な俗称で表記していたのである。

 また彼は老齢期に自身の「性的禁欲主義を試す」ために裸の若い女子の隣で何度となく寝たという。そのうちの1人は18歳の孫であった。ガンジー自身が人種差別主義者であり、少女性愛者であったかもしれないのだ。

コメント

3:せいべべ 2019年1月17日 23:15 | 返信

浅すぎてあまり価値のない記事。

2:匿名 2019年1月10日 01:06 | 返信

言うほどとんでもな記事は無かったね

1:匿名 2019年1月9日 15:21 | 返信

県内に彫刻屋だかなんだかわからない店があり、人の出入りはいつも不明瞭(?)であり、普通彫刻というのは一人か多くても数人でやるものなのに狭い家に何十人も出たり入ったりしていて非常に不自然である。同じ人がいるところは一度も見たことがない。一説によると何か新興宗教と深い関わりがあるという。
昼間に限らず深夜も騒音が酷く近所も非常に迷惑である。ある日誰かが注意に入ってようやく収まったそうだ。
態度もガラも非常に悪い従業員が多い。
彫刻屋というのは表向きの姿かもしれない。
そろそろ家宅捜索の日も近そうだ。

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