野生サルに人間のSEXを見せつけると何が起こる!? 北陸地方で実際にあった習慣がヤバい!

【日本奇習紀行シリーズ 北陸地方】

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写真は「ゲッティ」から引用

 世のスキモノ諸姉諸兄のなかには、自らの性行為を第三者に見られることで快感を覚える人も少なからず存在しているが、そうした人々の想いが形になったと思しき奇妙な習慣が、かつてこの国には存在していたようである。

 

「私はそういう趣味がないからあれだけど、そういうのが好きな連中もおるからね。昔は夢中になってやってた連中が結構いたもんさ」

 

 その昔、北陸地方のとある地域で行われていたという、奇妙な性行為についてそう語るのは、当地で代々続く漁師の家に生まれ、現在も1年の大半を海上で過ごすという河原崎三郎さん(仮名・83)。なんでも河原崎さんの話によれば、かつて当地で暮らすスキモノの男女は、ある野生動物に、自身の営みを見せつけることで快楽を得ていたのだという。

 

「ここいらじゃ、山に入ればすぐに猿とでくわすぐらい、とにかく猿が多くてね。要はそういう猿に見せつけるようにナニするわけ。猿っていうのは不思議なもんでね、人間に近いせいか、興味深そうに見てるのよ。それを楽しむっていう話だわな」

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