エイリアンに誘拐されUFOで壮絶レイプ! 一家全員ガチSEXへ…宇宙人を信じすぎた大女優ジャン・ブロバーグの衝撃事件!

 家族ぐるみの付き合いだった隣家の家族の父親に何の疑問も抱かずに誘拐され、レイプされた少女がかつていた。それは今やベテラン女優として名を馳せるジャン・ブロバーグだ。

■“エイリアン”に誘拐された12歳の少女

 女優、歌手、ダンサーとして知られるエンターテインメント界の女傑、ジャン・ブロバーグはその輝かしい活躍とは裏腹に、信じがたい少女時代を送っていたことが改めて話題になっている。両親に心配されることなく、また彼女自身も納得したうえで誘拐され、レイプされていたのだ。いったいどういうことなのか。

 それは1974年10月の奇妙で恐ろしい経験から始まった。当時12歳だったジャンは、まだ眠いまま暗い部屋のベッドで目が覚めた。まったく知らない部屋で、どこにいるのかわからなかった。

 まだ眠くて意識がはっきりしないジャンだったが、暗闇の中で奇妙で恐ろしい声が聞こえてきた。

 この不気味な声はエイリアンのもので、現在地球はエイリアンが支配していると説明し、今、ジャンはUFOの中にいるのだと言った。

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「Mysterious Universe」の記事より

 エイリアンに誘拐されていると理解したジャンだったが、次にエイリアンはこうして選ばれたジャンには重要な使命があることを告げた。その使命とは“男性の仲間”と出会い、子どもをもうけることである。男性の仲間との間にできた子どもは地球を救う存在になるというのだ。そしてジャンはそのエイリアンの言葉を信じた。

「私はUFOに捕らえられたと思いました。私は、おそらく私に起こった他の何よりも、その声とその声からのメッセージを恐れました」(ジャン)

 “仲間の男性”は身近にいた。家族ぐるみの付き合いをしている隣家の家族の父親、ロバート・ベルヒトルトであった。両親の親友であるベルヒトルトは地域で信仰にあつい宗教家としても知られ、非の打ち所のない人物であった。ジャンも第二の父親だと感じているほどで、安心できる頼もしい存在であったのだ。

 しかし、すべてはこのベルヒトルトの巧妙で壮大な策略であった。この日、ベルヒトルトは乗馬に行くといってジャンを連れ出し、キャンピングカーでドライブに出かけたのである。

 ベルヒトルトは旅の途中で飲み物に睡眠薬を入れてジャンを眠らせ、車のキャビンの中に寝かせた。この“UFO”は実はキャンピングカーの中だったのだ。場所は地元の街から何千マイルも離れたメキシコに近い砂漠地帯であった。

 それにしてもジャンはなぜ“エイリアン”の言葉をすぐに信じてしまったのか。そこにはベルヒトルトの入念な“洗脳”があったのだ。

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