>  >  > 宇宙人が地球に送った「生命の種」?

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 人類に残された最大の謎のひとつ、生命の起源。未だ解明されることのないこの難問に関して、ある宇宙生物学者が行った衝撃的な発表が、海外メディアを沸かせている。一体何が見つかったというのか? 詳細についてお伝えしよう。


■地球にやってきた金属球の正体は?

MetalSphere.jpg
画像は「YouTube」より

 今月16日、英紙「The Daily Mail」などが報じたところによると、驚きの発見は英・シェフィールド大学やバッキンガム大学の教壇に立つ、ミルトン・ウェインライト博士によってなされた。成層圏を漂う塵や粒子を調査するため、観測用気球を約25km上空に打ち上げた博士。そして得られたサンプルの1つに、人間の毛髪ほどの直径しかない正体不明の微細な金属球があった。

 博士と研究チームが金属球をX線分析にかけたところ、予想もしなかった事実が判明する。チタンと少量のバナジウムで構成される金属球は、なんと真菌のようなもので網目状に覆われており、そこからネバネバするスライム状の物質が滲み出ていたという。さらにサンプルの採取に成功した機材には、微細な衝突痕が残されていたが、この事実は金属球が高速で地球に向かっていたことを示すとしか考えられなかった。

 以上の分析結果を踏まえて博士は、この金属球が地球付近を通り過ぎる彗星に付着していた、もしくは地球外知的生命体によって故意に送り込まれた「生命の種」である可能性を指摘、オンライン・ジャーナル「Journal of Cosmology」上で発表したのだ。

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コメント

4:前田 進2015年2月25日 03:49 | 返信

 英国の首都ロンドン市の公式紋章は、太古以来の地球侵略支配者:龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物:飛びトカゲ)である。イルミナティの指導勢力はドラコニアンの変身者らである。彼らの本部はロンドンのイングランド銀行の地下にある。
 彼らはもう一種の地球の侵略支配者:トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド) のボスである。レプティリアンの変身者らはイルミナティの第2勢力を構成し、その有力勢力は米国独裁支配者ロックフェラー一派である。
http://ameblo.jp/tatsmaki
 世界中の支配勢力はレプティリアンの変身者らから成っている。イルミナティ、G20リーダーら、各国リーダーと支配層、各国与野党の党首と幹部ら、各国各分野の有力支配層、各国社会の広範な裾野の活動分子らは、レプティリアンの変身者らである。
 ドラコニアンとレプティリアンの地球支配本部は、地球内部世界のアガルタにあったが、ドラコニアンの本国惑星支配層、レプティリアンの本国惑星支配層と共に、創造主らによって2014.8.17に一掃された。
 しかし上記のイルミナティ以下のレプティリアン変身者らは、今なお健在で資本制金権奴隷支配体制によるあらゆる悪事を続けており、その過程で地球の破壊を続行している。
 そこで、地球の最終的で決定的な大掃除として、創造主らによる地球の消滅措置がとられて、2015に地球は我々の宇宙から消滅する。
地球消滅2015 警世短歌 たつまき
☆ 万事無償奉仕社会を目指せとの 創造主らの天命を知れ
☆ 通貨なき先進文明惑星が地球の行く手示しているぞ
☆ 万事無償奉仕社会へ移れとの 創造主らの指示に従え
☆ 資本制金権奴隷体制を廃絶すべし無償社会へ
☆ アンテナで空中電力無尽蔵に得られる技術既にあるのだ!
☆ "Abolish Money !"バナーでG8首脳会議へ英国でデモ
☆ 日本人無償奉仕の社会へと英国デモと共に闘え
☆ 万事無償奉仕社会へ移れとの 天命無視で地球は破滅
☆ 巨大なる暗黒ガス雲飛来して地球消滅2015に 
☆ 巨大なる磁気球体も飛来して地球消滅切迫しけり
☆ トカゲ座のレプ変身体の植民地悪文明の地球消滅
☆ 創造主らサタン類似の邪悪者の妨害排除すべき時なり
http://ameblo.jp/tatsmaki

3:匿名2015年2月20日 10:36 | 返信

寄生獣か!

2:匿名2015年2月19日 23:12 | 返信

金属球が地球に届いた「後に」微生物が付着したのではないことが証明できるならば凄いけど。

1:ハンター2015年2月19日 20:16 | 返信

ネバネバの方が気になる

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