>  > 高岡早紀(44)の“全身劣化”具合とは?

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画像は「高岡早紀オフィシャルブログ」より引用

 12月3日に東京・銀座で行われた「GINZA ILLUMINATION 2016」の点灯式に、女優・高岡早紀が登場。この日、44歳の誕生日を迎えた高岡だが、今もなお独特な雰囲気の美貌を保ちつつ、年々色気を増している“大人の女性”のイメージだ。しかし、同イベントを訪れた関係者によれば、「パーツごとに見ると、やはり年齢を隠しきれていなかった」という。

「高岡はアルマーニのシックなロングドレスを身にまとい、大きく開いた胸元を惜しげもなく披露して、会場の視線を釘付けにしていました。優雅な笑みを浮かべていたその顔は、少しシワがあるものの、40代半ばには見えない“美魔女レベル”……。けれども、ノースリーブから伸びる腕や手、階段を上がるときにチラ見えした脚は、年齢通りの肌でややシワが目立っていました」(芸能記者)

 また、バックリ開いたセクシーな胸元に関しても、年齢を感じさせる部分があったとか。

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画像は「高岡早紀 - Instagram」より引用

「あれだけ大胆に見せつけていれば、どうしてもマスコミの視線も高岡の胸元に集まる。だからこそ、少々“垂れ気味”になっていることに気付いた記者も多かったようです。やはり、ケアが行き届いている顔以外は、年齢通りの見た目になってきたということでしょう」(同)

 だが、それも当然といえば当然で、高岡は単にアラフォーなだけではなく、3児を生み育てた“母”でもある。

「高岡は1996年に俳優・保阪尚希と結婚し、2人の男児を出産したものの、2004年にミュージシャン・布袋寅泰との不倫関係が報じられ、離婚。その後、一般男性との間に長女を授かりましたが、この男性とは未婚のまま破局しています。以降はシングルマザーとして子ども達を育ててきたわけですし、肌にシワくらい出るでしょう」(芸能プロダクション関係者)

 その一方で、高岡は芸能界きっての“魔性の女”としても知られている。

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