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 多くの国で信教の自由が保障されていることから、公人であっても自らの信仰を表明する必要はない。信奉しているのが、たとえ“オカルト信仰”であったとしても――。


■ラガルドの襟に“バッファロースカル”

 試合中のプロアスリートのウェアを見ればそのスポンサーは一目瞭然だが、一方でグローバルなトップエリートたちを観察していると、意外なところからその“所属”がほのかに見えることがある。

 アメリカの権威ある経済誌『フォーブス』で2006年に“世界最強の女性30人”にも選出されているグローバルリーダーの1人が現在、IMF(国際通貨基金)の専務理事であるクリスティーヌ・ラガルドだ。

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Collective Evolution」の記事より

 記者会見でスピーチする彼女の姿をニュースで見かけることも少なくないが、オンラインメディア「Collective Evolution」の先日の記事は、ラガルドの襟元に注目している。そのジャケットの襟にバッファロースカル(水牛の頭骸骨)のアクセサリーが輝いている写真が発見されたのだ。これには何らかのメッセージが込められているのだろうか。

 国際的なパワーエリートたちにはしばしば、ボヘミアングローブやスカルアンドボーンズなどの悪魔崇拝“カルト”への関与が疑われることがあるのだが、記事ではこのラガルドにも、神秘主義に基づく何らかのオカルト信仰を信奉していることが指摘されている。

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フィリピーヌ・ド・ロスチャイルド男爵夫人 「Collective Evolution」の記事より

 そしてこのバッファロースカルのアクセサリーは、グローバルなパワーエリートを代表するロスチャイルド一族のフィリピーヌ・ド・ロスチャイルド男爵夫人(1993-2014)もよく身に着けていたことが写真にも残されている。ロスチャイルドといえば、陰謀論界隈において影で世界を操る秘密結社「イルミナティ」の中核とされる一族だ。生前のフィリピーヌ夫人とラガルドに交流があったとすれば、やはり何らかの組織に共に属していたのかもしれない。

コメント

1:トランプ大統領(日向冬樹)2018年2月 8日 01:23 | 返信

いや、太古の昔からやっているだろう。
ラガルドも俺か?俺なのか?株価を下げたのはお前じゃないのか?
私の書き込みで気分が悪くなって安倍氏を困らせたいのだろう。
オカルトは自然と生活にまで浸透しているし、あらゆる言語にも含まれている。
存在Xが私に対して嫌がらせをするためにとしか思えん。
恨みによる犯行である。
なにが数秘術だ。けっ!宇宙の始まりから地球の年齢もインチキだろ!
そんなくだらんお遊びに付き合うきはない。存在Xよ、お前に北斗七星を刻み込んでくれる。
といっても北斗神拳など使えないので体に爆弾を北斗七星の形に差し込んで爆発させるか遅行性の毒やウィルスを撃ち込んで殺す。お前はもう死んでいる。
私の目標は違法で不公平な取引を是正するではない。世界中の犯罪者を皆殺しにすることだ。
麻薬に密猟、詐欺、窃盗に強姦は生きるに値しない。
犯罪組織にカルト宗教団体には救済が必要だというが、安心しろ!
それは望み通り、毒ガスや核兵器を先制使用してでも成し遂げて見せる。

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