アレフ元信者の画家・太久磨が描き続ける「自画像としての植物」がヤバすぎる! 修行と超絶神秘体験による最尖端アウトサイダーアートを語る!

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アレフ元信者の画家・太久磨が描き続ける「自画像としての植物」がヤバすぎる! 修行と超絶神秘体験による最尖端アウトサイダーアートを語る!
 100点以上に及ぶ鉢植えの植物の絵。一見すると色彩や構図がどれも同じように見えるが、枝葉の様相や背景など少しずつ異なる。3年前にアレフを脱退してこの連作「自画像としての植物」を描き続けている太久磨(たくま)の個展が4月2日まで広島県福山市のアートスペース「クシノテラス」で開催されている。 クシノテラスを営むのは、アウトサイダーキュレーター・櫛野展正。かつて福祉施設で働くなかで、いわ...

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