• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント10
関連キーワード:

プーチン

,

ロシア

,

吸血鬼

,

影武者

,

暗殺

immortal_4.jpg
画像は「LiveJournal」より引用

1. プーチンは“襲名”されている

 現在のプーチンが、100歳を超えた人物でないことは誰の目にも明らかだ。では、なぜ1920年と1941年の写真にその姿が残っているのか? これはつまり、100年近く前から「プーチン」という人物が、何らかの意図のもと(まるで歌舞伎界における襲名のように)複数の男たちによって代々演じられてきたことを意味している。

 各時代、どのようにして“役者”が選定されていたのかは不明だが、カミソリのように鋭く、冷酷な眼光を放つ“あの顔”に似ていることが条件のひとつであったことだけは間違いないだろう。やがて「プーチン」はロシアの大統領にまでのぼり詰めたが、今年、“役者”の交代があったのかもしれない。そうだとすれば、そもそもこの世に「本当のプーチン」など存在しないことになる。


2. プーチンは“吸血鬼”である

immortal_3.jpg
ワラキア公ヴラド3世 画像は「Wikipedia」より引用

 もしも現在のプーチンが、100年以上の時を生きながら若さを維持しているとしたら、もはやそれは人間ではない。姿形は人間と同じだが、数百年にわたり生き続けることができる存在――それはズバリ、吸血鬼(ヴァンパイア)だ。世界各地に散らばる吸血鬼たちだが、もっともプーチンである可能性が高いのは、ワラキア公ヴラド3世(別名:串刺し公)だろう。かつて現在のルーマニア南部にあったワラキア公国の君主だったヴラド3世は、ドラキュラ伯爵のモデルとなった残虐で冷酷な人物だった。その統治姿勢もプーチンと重なるが、なによりもヴラド(Vlad)という名前が、ウラジーミル(Vladimir)・プーチンと奇妙なリンクを見せるではないか。


 プーチンの正体は一体何者なのか、まだ本当のところはわからない。すべての判断は読者に委ねられている。最近は、プーチンの奇妙な歩き方が「銃の早撃ち名人」の歩き方と同一であることが判明し、人々を戦慄させたばかりである。謎多きこの男が、本当はどんな人物なのか、世界中が関心を寄せていることだけは間違いない。
(編集部)


参考:「The Daily Mirror」、「Disclose.tv」、ほか

関連キーワード

コメント

10:匿名2018年9月17日 09:36 | 返信

>>5

ネタを本気で考えちゃうとか‥w
これはプロパガンダですらないよ。

9:匿名2016年9月26日 22:24 | 返信

プーチンすゲェな

8:匿名2016年9月14日 19:53 | 返信

耳の形が変わっていないことや、Eラインが噛み合わせ加減で変わる事からプーチン死亡説は支持できない。 強いて言えば耳を整形するほどの整形能力があれば目つき顔つきは変わらないのでは? 素人記事だと思ってしまう。

7:匿名2016年1月 1日 17:39 | 返信

日本にも津田助広という人がいるな

6:匿名2015年12月19日 18:18 | 返信

しっ、バカ・・・管理人、お前・・・どうなってもしらねえぞ・・・・・

5:匿名2015年12月19日 16:19 | 返信

吸血鬼なんて本当に誰かが信じられるものですか。この記事はプロパガンダでしょ。じゃないと、プーティンが悪魔とかにする他の理由は想像できないね。

4:匿名2015年12月18日 01:49 | 返信

ロシアにはよくいるタイプの顔なんですけどね、プーチンの顔って。

ちなみにプーチンの先祖は元々ラスプーチンという姓で、怪曹ラスプーチンと同姓。後に印象が悪いからとプーチンと改姓したそうな。当時はラスプーチンと同姓の人達はプーチンへと改姓したんだとか。

3:匿名2015年12月17日 22:01 | 返信

1920年の写真はさすがにそっくりさんだと思うなー。
若い年齢にしては顔の幅が広い気がする。

2:匿名2015年12月17日 21:22 | 返信

そういえば「ラスプーチン」という人がいましたね。
何度撃たれてもなかなか死ななかったとか・・・

1:匿名2015年12月17日 13:10 | 返信

ヤン・ファン・エイク作「アルノルフィーニ夫妻の肖像」の男性は、プーチンさんに似ていますよね。これは15世紀の人物ですが、こういう系統の顔の人が古くから多いのでしょう。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。