謎の宇宙人「Jロッド」が地球で大量繁殖中!? 大統領選挙後に明らかになる「エリア51」の真実とは?

Nevada.jpgネバダ砂漠 画像は「Thinkstock」より

 米国ネバダ州の砂漠地帯に位置し、長年UFOや地球外生命体とのつながりが囁かれてきた空軍基地といえば、ほかでもない「エリア51」だ。実はこの極秘研究施設にUFOや宇宙人が収容されているのではないかと信じる人々は多いが、それを裏づけるような元職員らによる数々の証言も残されている。ビル・ユーハウス氏は、そんな元職員のなかでも特に有名な人物の1人だ。

 残念ながらユーハウス氏は2009年に他界しているが、今回は近年新たに発見された彼の証言ビデオをご覧いただき、その驚くべき“真実”に触れていただくとともに、エリア51で行われている極秘研究の実態について考えてみよう。

動画は「YouTube」より


■米国に地球外技術を供与した宇宙人「Jロッド」

J-Rod_2.jpg画像は「YouTube」より引用

 インタビューの撮影当時71歳だったユーハウス氏によると、彼は1958~88年にかけて、基地内の「サイト4」と呼ばれる地下施設で行われた「空飛ぶ円盤」の飛行試験に空軍大尉として従事していたという。そして飛行試験を指揮していたのが、なんと「Jロッド(ジェイロッド)」と呼ばれる宇宙人だったようだ。

 彼によると、Jロッドは1953年にアリゾナ州キングマンに墜落したUFOに搭乗していた4人の宇宙人のうちの1人だという。灰色の肌、150cmの身長、真っ黒いレンズのような目などの特徴から、所謂「グレイ型」エイリアンだったことがわかる。宇宙人たちはテレパシーで会話していたが、やがて英語を習得。(帰郷するための目的があったのかは定かではないが)「空飛ぶ円盤」の飛行試験への協力を申し出たようだ。

動画は「YouTube」より

 そして米国政府は、Jロッドの存在と彼らの科学技術を決して公開しないことを条件にJロッドからの技術供与を受け入れる。かくして「反重力」などJロッドがもたらした地球外技術、そして人類の科学技術を掛け合わせることで地球製UFOは完成したとされる。

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