「五輪」選手村で“夜のお相手”として大人気の日本人女子選手Xとは? ボルトは一番人気か!?

Usain_Bolt_by_Augustas_Didzgalvis_(cropped).jpg画像は、ウサイン・ボルト「Wikipedia」より


「コンドーム!本当に配られてた」。そうツイートしたのはリオデジャネイロ五輪の男子マラソンにカンボジア代表として出場するお笑いタレント・猫ひろしだ。猫はツイートとともに選手村に設けられたコンドーム配布機の写真を投稿。コンドーム・ディスペンサーという名前で、レバーをひねるとコンドームが手に入る仕組みのようだ。

「4年に1度のスポーツの祭典」は別名「性豪世界一決定戦」でもある。一流アスリートは“アッチ”の方も強い。それが世界各国から押し寄せ、選手村という狭い空間に閉じ込められるのだから、あちらこちらであえぎ声が聞こえるのも無理はない。

 今回無料配布されるコンドームの数は前回ロンドン五輪の3倍、史上最多の約45万個。204の国と地域から約1万500人の選手が参加しているので、単純計算で1人当たり約43個だ。「コンドームのほかに約17万5000個のローションも配られています。今回は性に解放的なイメージのブラジルということで、選手だけでなくマスコミ関係者も現地のボランティア女性を口説きまくっていますよ」とはスポーツライター。

 なかでも一番人気はやはり人類最速の男であるウサイン・ボルト(ジャマイカ)だ。「やはり世界最速の男と一戦交えたい人は多いのでしょう。前回のロンドン大会でも、ボルトの部屋の前には女性の長蛇の列が出来上がっていたといいます」(同)。

 他国に比べると大人しいイメージの日本人だが、ヤルことはヤッている。スポーツ紙記者が匿名を条件に明かす。

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