【悲報】的中率100%、アメリカ先住民「ホピ族の滅亡予言」が現実に! 破滅の前兆「太陽の前を通過する青い星」をNASAが激写!

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■的中が相次ぐ“ホピ族”の予言

 さて、古代アメリカにまつわる終末の予言は必ずしもマヤ暦に限った話ではない。

 アメリカ・アリゾナ州の北部に保留地を構えるホピ族は、かつてアステカ王国と密接なつながりをもっていた「プエブロ人」の末裔とされる。

 土壁の家屋が並ぶつましい集落で暮らしていた彼らを、スペイン人たちは母国語で「町」を意味するプエブロと名付けたのだった。集落には独自の信仰があり、カチナと呼ばれる精霊が、彼らにとっての神として崇められていた。

 今日に伝わるホピ族の伝説によれば、カチナは祖先たちの前に現れて「欲望によって世界のバランスが崩れ、崩壊するだろう」という予言を残している。またカチナは、崩壊の予兆現象をいくつか示し、最後には空に“青い星”が出現すると言い残した。

ninepredictions2.JPG画像は「Wikimedia Commons」より

 予言の内容は、アメリカの作家フランク・ウォーターズにより1960年代に公表され、崩壊の予兆に関する9つの言い伝えのうち、ここまでに8つが的中しているため、近年では一層の脚光を浴びている。

 9つある予兆の8つが消化され、予言の成立にはリーチがかかった。ところが驚くべきことに、最後の予兆である青い星がすでに人類のもとへ姿を現している可能性を、一部のネットメディアが指摘しているのだ。

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コメント

2:トランプ大統領 2017年5月5日 08:36 | 返信

終末思想を唱える奴は操られているし、いかれている。
どっからそんなのが出てくるのか?必ず戦争を起こすのが決まりなのが不思議。
例えば日本の戦国時代は日本で起きた最終戦争でこれも終末思想で起きたのだろう。
尾張(終わり)の国の人が天下統一とかギャグとしか思えん。

戦争もぶっつけ本番の映画撮影のようなものか?
救世主がレプティリアンに利用されて食べられるのはおかしな話じゃないのか?
私は警察官のごとく、そんな異常な変質者に利用されないように敵をぶっ殺して差別し隔離する。

1:匿名 2017年5月4日 17:26 | 返信

前記事ではUFO、今回は青い星…どっちですか?

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