元CIA職員とブッシュ右腕が同時多発暴露「UFOは実在、宇宙人はいる」「とてつもないものを見た」米政府のガチUFO映像初公開へ!

【注目】元CIA職員とブッシュ右腕が同時多発暴露「UFOは実在、宇宙人はいる」「とてつもないものを見た」米政府のガチUFO映像初公開へ!の画像1画像は「TO THE STARS ACADEMY」より引用
【注目】元CIA職員とブッシュ右腕が同時多発暴露「UFOは実在、宇宙人はいる」「とてつもないものを見た」米政府のガチUFO映像初公開へ!の画像2トム・デロング「TO THE STARS ACADEMY」より引用

 米ロックバンド「Blink 182」の元メンバー、トム・デロング氏が、科学・宇宙開発技術・エンターテイメントを教える「To The Stars Academy」の設立を発表。現在、100万ドルを目標にネット上で資金集めに奔走している。

 これまでにもUFO情報の開示を巡ってメディアを賑わせてきたデロング氏だが、今回最も注目を集めているのは「To The Stars Academy」のそうそうたる教員陣だ。ざっと見ただけでも、元CIA職員、プリンストン高等研究所の元職員、航空機製造会社「ロッキード・マーティン」社の元ディレクター、元国防総省職員などが名を連ねている。

 米政府の中枢で活躍していたメンバーも多数在籍しているため、米政府がひた隠しにしているUFO情報の開示推進にも影響力を持つと見られているが、この度早くも、英紙「Express」(23日付)が、その1人であるルイス・エリゾンド氏とクリス・メロン氏のUFO暴露情報を報じ、大きな話題となっているのだ。


■元CIAルイス・エリゾンド

【注目】元CIA職員とブッシュ右腕が同時多発暴露「UFOは実在、宇宙人はいる」「とてつもないものを見た」米政府のガチUFO映像初公開へ!の画像3ルイス・エリゾンド「TO THE STARS ACADEMY」より引用

 ルイス・エリゾンド氏は、米軍、CIA、国防総省で情報部員としてスパイ活動や反テロ作戦に関わり、米国のインテリジェンス・コミュニティーのトップである国家情報長官とも繋がりのあった人物。そんなエリゾンド氏が、これまで胸のうちに秘めてきた驚愕のUFO情報を暴露したというから驚きである。なんと、エリゾンド氏は、「未確認空中技術(UAT)」こと、UFOに関するプロジェクトを指揮していたというのだ。

「このポジションにいた時に、私は未確認空中現象というものが本当にあることを知りました」(エリゾンド氏)

 エリゾンド氏は、その証拠として、近いうちに、これまでに誰も観たことがない、米政府が撮影した本物のUFO映像を「To The Stars Academy」で公開すると宣言している。

「人類が未だ理解できない技術があるのです。だからといって、その技術が実在しないということではありません。我々がまだそれを理解できないだけです」(同)
「真実はこうです。我々が宇宙空間で孤独である必要はないのです」(同)

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ