第二次世界大戦中のUFO「フー・ファイター」目撃報告ベスト5! 飛行機と並走、基地に墜落、エイリアンの死体回収… 封印された激ヤバ話!

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 第二次世界大戦中に、連合軍のパイロットが目撃した未確認飛行物体や奇怪な光球などは“foo-fighter”と呼ばれている。しかし、多くの未確認飛行物体が目撃されているにも関わらず、その事実が公になることはなかった。今回は第二次世界大戦中に目撃された、あまり知られていない“foo-fighter”の目撃談をご紹介しよう。


■原子力発電所に現れたUFO

1711_ww2ufo_01.jpg画像は、「MYSTERIOUS UNIVERSE」より

 1945年の夏、米国ワシントン州パスコで若手パイロットの訓練を行っていたローランド・D・パウエルは、パスコから100キロ離れた原子力発電所の上空で高速移動する謎の物体をレーダーで捉えた。その原子力発電所の責任者でもあったパウエルは戦闘機に乗り込み、同州ハノーバーで謎の物体を確認。後にパウエルはその物体について「飛行船3つ分ほどの大きさで流線形、窓から定期的に分散する何らかの蒸気を見た」と語っている。謎の物体は高度約19,800メートルを移動しており、高度11,300メートルまでしか飛べない戦闘機は、その物体について詳しく知ることはできなかった。その後、謎の物体はさらに上空へと高速で消えていったという。

1711_ww2ufo_02.jpg画像は、「MYSTERIOUS UNIVERSE」より
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コメント

2:匿名 2017年11月26日 20:58 | 返信

そりゃそうだ、ちゃんとした記事を書けば誰もコメ出すわけないよ。

1:匿名 2017年11月26日 19:50 | 返信

地味だけど、真面目な記事なんじゃない?
こういう記事って、TOCANAウォッチャーたちはいつも反応しなくて
ウケないコメントしかつかないんだけど

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