ホーキング博士が本物ソックリの「パペット人形」である6つの証拠! 見た目が30年前より若い、過激な政治発言、合成音声システムは…!

ホーキング博士が本物ソックリの「パペット人形」である6つの証拠! 見た目が30年前より若い、過激な政治発言、合成音声システムは…!の画像1画像は「Daily Mail」より引用

「車椅子の物理学者」として知られるスティーブン・ホーキング博士。筋肉の萎縮と筋力低下をきたす筋萎縮性側索硬化症(ALS)を患いながら、今なお精力的に活動を続けているが、ここに来て、実は本物のホーキング博士はすでに死亡しており、現在本人とされているのはパペット人形だという、驚きの主張が飛び出しているのだ。英紙「Daily Mail」(13日付)が「ホーキング替え玉説」を裏付ける6つの証拠を挙げている。


■ホーキング博士がパペット人形である6の理由

1、 見た目

ホーキング博士が本物ソックリの「パペット人形」である6つの証拠! 見た目が30年前より若い、過激な政治発言、合成音声システムは…!の画像21979年の写真(左)、2009年の写真(右)「Daily Mail」より引用

 加齢とともに見た目が変わるのは自然の摂理だ。しかし、陰謀論者によると、ホーキング博士に限っては、筋萎縮性側索硬化症を患っているのにもかかわらず、2009年の頃のほうが、1979年の頃よりも若々しく見えるというのだ。

 髪の毛の色が2009年の方がより綺麗なブロンドのように見えるのは、白髪染めで説明できるものの、耳のサイズの変化、そして何より、歯の変化は加齢で説明できないと陰謀論者は主張する。1979年の写真では上の前歯が前面にあるが、2009年の写真では下の前歯が前面に出ているのだ。歯茎のやせ細り、歯の脱落はもちろん加齢とともに起こるものだが、上下前歯の交替は大きな手術をしない限り不可能だというのが彼らの考えである。

2、 病気
問題は見た目だけではない。何度も言うようにホーキング博士は難病の筋萎縮性側索硬化症を患っている。通常、筋萎縮性側索硬化症の患者の寿命は診断から4年ほどとされているが、ホーキング博士は1963年に診断されてから55年も生きているのだ。奇跡的といえばそれまでだが、不自然であることは確かだろう。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ