富岡八幡宮だけじゃない! 2017年に世界で続発した“刀剣による殺人事件”5選が凶悪すぎる!

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■ホームレスによるホームレスの殺害

1801_kengyaku_03.jpg画像は、「myPalmBeachPost」より

 フロリダ州のパームビーチで、ホームレスが集まる野営地に代議員が呼び出されたところからこの凄惨な事件は始まる。野営地に到着した代議員は、線路脇の砂利の上に血まみれで死んでいるデヴィッド・ベケットという男を発見。現場検証の結果、デヴィッドは刃渡り1mの剣で殺されたことが判明した。2017年11月に殺人容疑で逮捕されたのはホームレスのジョージ・クリストファー・リビングストンという男で、彼の裁判にも証人としてホームレスたちが出廷。その証言によると、ジョージは野営地で暮らすホームレスたちを強姦しようとしていたという。実はジョージには過去にも逮捕歴があり、2013年にナイフをカジノに持ち込んで逮捕、2015年には子どもたちがいる公園にスタンガンとナイフを持って現れ逮捕されている。

1801_kengyaku_04.jpg画像は、「myPalmBeachPost」より

コメント

2:匿名 2018年3月25日 18:15 | 返信

日本でおきた事件なのに
宮司の写真の下の字幕が 何故スペイン語なんだ?
TOCANAの過去記事の写真 そのまま使えばいいじゃん

1:匿名 2018年3月24日 18:25 | 返信

死んで霊力が使えるなら、生きているあいだにも使える。
今、使えないのなら、死んでからも使えない。
怪談やたたりは、力無い庶民が創り出した「権力者の横暴」を止める自衛手段である。
霊力は生きている人が使う物
生きている人が「エネルギー(気)」を練り、魂が使う幽体を作る。
脳は自他を区別する事が苦手だ。
だから
昔の呪詛師(のろいし)は、自分や他の生き物を傷つけて相手も呪詛う(のろう)。
霊力が無い人が死のうと、無い物は無い。
ひとしきり騒いだら、こんな嫌な事件は忘れてしまおう。

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