富岡八幡宮だけじゃない! 2017年に世界で続発した“刀剣による殺人事件”5選が凶悪すぎる!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント2

■悪魔の殺害

1801_kengyaku_07.jpg画像は、「KREM」より

 火災の通報を受けたワシントン当局は、現場である248オマック・リバー・ロードへと急行。現場に到着すると、燃えている建物の中でクラレンス・ウォルター・ハウフの遺体を発見した。クラレンスは火災が起こる前に殺害されていたようで、事件とみた当局は、後にジャレッド・ファッジという男を殺人と放火の容疑で逮捕。ジャレッドはクラレンスを刀で刺した後に薪ストーブに火をつけて殺害するが、完全に死んだことを確認する目的で、さらに大槌でクラレンスを殴りつけたという。容疑者は殺害の動機として、「被害者が“悪魔”だったから」と主張した。

1801_kengyaku_08.jpg画像は、「WIKIPEDIA」より

コメント

2:匿名 2018年3月25日 18:15 | 返信

日本でおきた事件なのに
宮司の写真の下の字幕が 何故スペイン語なんだ?
TOCANAの過去記事の写真 そのまま使えばいいじゃん

1:匿名 2018年3月24日 18:25 | 返信

死んで霊力が使えるなら、生きているあいだにも使える。
今、使えないのなら、死んでからも使えない。
怪談やたたりは、力無い庶民が創り出した「権力者の横暴」を止める自衛手段である。
霊力は生きている人が使う物
生きている人が「エネルギー(気)」を練り、魂が使う幽体を作る。
脳は自他を区別する事が苦手だ。
だから
昔の呪詛師(のろいし)は、自分や他の生き物を傷つけて相手も呪詛う(のろう)。
霊力が無い人が死のうと、無い物は無い。
ひとしきり騒いだら、こんな嫌な事件は忘れてしまおう。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。