富岡八幡宮だけじゃない! 2017年に世界で続発した“刀剣による殺人事件”5選が凶悪すぎる!

■オーストラリアの凶悪な逃亡者

1801_kengyaku_09.jpg画像は、「The Courier」より

 2017年2月、オーストラリア・メルボルンのショッピングセンターで刀による凶悪な殺人事件が発生してしまう。防犯カメラの映像から、容疑者のジョナサン・ディックは朝6時10分頃に犯行に及んだことが判明。ジョナサンは犯行後バスに乗って逃走しており、監視カメラにはバス乗り場に向かう彼の姿が映されていた。警察の捜査により、被害者はジョナサンの兄弟・デヴィッドであることが明らかに。しかし殺害の動機はわからず、いまだにジョナサンは逃亡を続けているという。2017年8月には、オーストラリアで“最も捕らえるべき殺人犯”として指名手配された。
(文=山下史郎)

1801_kengyaku_010.jpg右:ジョナサン・ディック、左:デヴィット・ディック。画像は、「Herald Sun」より


参考:「LISTVERSE」、ほか

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コメント

2:匿名 2018年3月25日 18:15 | 返信

日本でおきた事件なのに
宮司の写真の下の字幕が 何故スペイン語なんだ?
TOCANAの過去記事の写真 そのまま使えばいいじゃん

1:匿名 2018年3月24日 18:25 | 返信

死んで霊力が使えるなら、生きているあいだにも使える。
今、使えないのなら、死んでからも使えない。
怪談やたたりは、力無い庶民が創り出した「権力者の横暴」を止める自衛手段である。
霊力は生きている人が使う物
生きている人が「エネルギー(気)」を練り、魂が使う幽体を作る。
脳は自他を区別する事が苦手だ。
だから
昔の呪詛師(のろいし)は、自分や他の生き物を傷つけて相手も呪詛う(のろう)。
霊力が無い人が死のうと、無い物は無い。
ひとしきり騒いだら、こんな嫌な事件は忘れてしまおう。

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