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 地球にとって一番身近な天体、月にはすでに多くの巨大な建物が存在する――おなじみ世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の発見が話題となっている。氏の公式サイト「UFO Sightings Daily」からご紹介しよう。


■月面の“エメラルドシティ”

 これまでも月や火星の画像からさまざまな物体を発見してきたウェアリング氏が今回見つけたのは、なんと月に存在するという「エメラルドシティ」である。ウェアリング氏はNASAやUSGS(アメリカ地質調査所)などの共同プロジェクトで撮影された月表面の高解像度画像(こちらのサイトからダウンロード可能)を分析し、エイリアンの基地や都市とみられる建造物を発見したと主張している。

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用

「UFO Sightings Daily」の記事には、月に存在するいくつもの建造物の証拠とされる画像が掲示されている。それらには、巨大なドームやクレーターの中心に位置するピラミッドのほか、まばゆいほどの青光を放つ丸い物体などが確かに写っている。また、エイリアンの基地やタワーと思しき物体の画像も見つかっているという。

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用
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画像は「UFO Sightings Daily」より引用

コメント

3:匿名2018年7月21日 22:00 | 返信

ボリスカ君の言うとおりだね!
火星には身長7m~の巨人族が住んでるんだよ
そらもう建造物なんてゴロゴロあって当然さね

2:匿名2018年7月20日 11:35 | 返信

月って巨大な宇宙船なんだよ。
そういう施設が写っても不思議ではない。
スコットはそんなことも知らないのか。
素人だな。

1:匿名2018年7月20日 10:57 | 返信

肯定的な情報だけ羅列して「真偽の判断は読者にお任せする。」って何だこれ。公平さを装って一方に誘導する手だね。

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