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 ある女性が、なんと“天使の姿”を写真に収めることに成功した、とアメリカで話題になっている――。


■教会内を撮影すると“何か”が写っていた……

 神々しくもある発光体が鮮明に写ったその写真は、確かに単なる心霊写真の類いとは異なるようにも見え、SNS上で公開されると口コミで広がり、シカゴの「WGN9」ニュースでは当時の状況等を撮影者にインタビューするなど特集を組み、大きな反響を呼んでいるという。

 撮影されたのは去年のこと。シカゴ郊外のグレンビューに住むモーリーン・ケイトさんは、とある金曜の午後に地元の教会へと出向いた。

photographedanangel1.JPG
Freak Lore」の記事より

 自分の携帯の“待ち受け”にしようと、教会内のキリスト像(絵画)を撮影しに行こうとしたのだという。

 時間は午後2時40分頃、教会には人けはなくケイトさんはただひとりでキリストと向かい、(神様失礼します、ちょっとだけ写真を撮らせてください……)と祈りながら撮影すると、驚くことに画像には人の形をしたような、上背のある“何か”が写っていたのである。

 それは身を乗り出しているようにも見え、また、前方に手を差し出しているようにも見えるが、そこだけ際立って明るく発光しているようにも見える。

photographedanangel2.JPG
Freak Lore」の記事より

 思わず目をぱちくりさせたケイトさんは辺りを見回してみたが、やはり自分の目の前には誰もいない。

 ケイトさんは公開した画像には一切手を加えていないと断言し、写真に捉えられたものが天使に違いない、自分は奇跡の瞬間を記録したのだと信じているという。

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コメント

7:匿名2018年7月30日 17:24 | 返信

二枚の写真のうち、右側(後日撮られたもの?)はFakeです。白い影が似たような形に写っていますが、壁や影の手前の家具などに影がおちていないので、発光する物体は写っておらず、写真を後加工したものでしょう。
一枚目は、壁などに落ちた影、自然なレンズフレア、等から赤外光などではない可視光を発する物体が写っていることは確実なのですが...だとすればなぜAEが働かず絞りきって写らなかったのかが疑問です。AEが全く反応していないわけではなく、椅子の部分などは絞られて黒く写っています。
発光する物体が写るように、白いシーツをかぶせたスタンドを配置してシーツの内側から強いライトで照らしたと思われます。
そもそも天使が写っていなかったとしたら、あの中途半端な構図の祭壇を待受画面にしようとするでしょうか。

6:匿名2018年7月30日 01:36 | 返信

赤外線かも
携帯のカメラって赤外線が写せる
テレビのリモコンを押しながら撮影すると先端が光ってみえる

5:開花神道2018年7月30日 00:28 | 返信

まあ、光をコントロールする技術は、日進月歩で進歩してる訳だから、今の段階でも金さえかければ、心霊やら神をでっち上げることは可能だろうね。

4:匿名2018年7月29日 19:17 | 返信

海外ではこういう日本でオカルトと扱われるようなニュースを大手も普通に報道してるんだよなあ
UFO映像とかも
日本は遅れてるね

3:匿名2018年7月29日 15:33 | 返信

心霊写真もそうだが、なぜこういう天使だの霊だのは写真にしか写らないんだ?

2:匿名2018年7月29日 14:19 | 返信

真実はどうであれ、「天使が写った!」って幸せな気分になれればそれもまたよし

1:匿名2018年7月29日 14:08 | 返信

ガラス越しのスマホライト撮影

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