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イメージ画像:「gettyimages」より

 今年もいよいよハロウィンがやってきた。ここ連日、東京・渋谷ではパリピたちが大騒ぎを繰り広げているが、そんな者たちに実に残念なお知らせをしなければならない。元悪魔崇拝者である有名牧師によれば、「ハロウィンは決して祝ってはいけない」のだという。ハロウィンを祝うと、家族が末代まで祟られるというのだ。


■「家族の3世代から4世代にわたって呪われ続ける」

 最近は日本社会にもすっかり浸透した感のあるハロウィンだが、本場アメリカではさぞや大々的に祝われているのだろうと思いきや、実はそうでもないともいわれている。「CBN News」がフェイスブックを使って最近行った調査では、クリスチャンの13%しかハロウィンを祝うことに同意していないということだ。

 主に英語圏で祝われているハロウィンではあるものの、キリスト教とはまったく関係がなく、古代ケルト人の収穫祭が起源と考えられている。クリスマスと違って宗教的な意味合いが薄いことから、むしろ気楽に祝えるということなのかもしれない。

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Express」の記事より

 元悪魔崇拝主義者のジョン・ラミレス氏は「CBN News」のインタビューで、ハロウィンは決して仮装やキャンディのためにあるのではなく、実は恐ろしくダークな儀式であると警告している。ラミレス氏によれば、ハロウィンを祝うことは悪魔の世界の“扉”を開けることであるというのだ。

 一般的には小さな子どもがいる家庭でハロウィンを祝うケースが多いと思うが、最後にハロウィンを祝ったのが10年前でも15年前でも、たとえ20年前だとしても“扉”は開いたままであるという。

「扉はずっと開いていて、その家族の3世代から4世代にわたって呪われ続けます」(ラミレス氏)

コメント

5:匿名2018年10月31日 01:14 | 返信

皆もっと、この世とあの世は
象徴、関連付け、相似などによって密接に結びついていることを理解すべきだ。

我らを作った愛の神はそれらも用いたあらゆる手段でご自分と人間との結びつきを強めようとなさっているが、サタンどもはそれを破壊しようと物事の表面に別の理由をくっつけて無害であることを装うのです。

4:匿名2018年10月30日 22:02 | 返信

外国のお盆兼収穫祭なのに「ハッピーハロウィン!」ってなんだそれw
日本でも「お盆おめでとう♪」とは言わないもんなwww
TPO わきまえない奴は祟られろ(笑)

3:匿名2018年10月30日 21:14 | 返信

日本のお盆の時期に地獄の釜の蓋が開いてあの世とこの世が繋がるみたいな言い伝えと似てますね
まあ日本の場合は呪われたりは聞きませんけどね

2:匿名2018年10月30日 21:07 | 返信

ハローウィンって感じで、「勝利よ、こんにちは」みたいな、明るい祭りかと思っていたら・・・
 
ハロウィンは悪魔の世界の扉を開けて、4世代先まで呪われる、らしい。
 
まるで、どこかの発電所が全電源喪失から爆破弁(東京工業大学の有冨正憲教授による)で原〇炉格納容器が解放され、未だに扉が開きっ放しで、その影響は何世代にまで祟る。

とよく似ている。
 
日本でハロウィンが広まり始めたのは、2000年前後。
きっと、10年を要して、悪魔が本当に扉を開いてしまったんだね。

1:匿名2018年10月30日 19:46 | 返信

渋谷は魔界の扉が開きっぱなし

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