【速報】CIAが犬の遠隔操作に成功していたことが発覚! 頭に電極埋め込み…おぞましい犬体実験「MKウルトラ」資料公開!

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遠隔操作

 かつて、アメリカで極秘裏に行われていたマインドコントロール実験「MKウルトラ」の新資料が発掘された。それによれば、CIAは犬の遠隔操作に成功していたという。

【速報】CIAが犬の遠隔操作に成功していたことが発覚! 頭に電極埋め込み…おぞましい犬体実験「MKウルトラ」資料公開!の画像1
イメージ画像は「Getty Images」より引用

■犬の頭に電極を……

 MKウルトラに関する資料を新たに公開したのは、米国の情報公開法(FOIA)に基づいて政府の機密資料の開示請求・公開を進めている「The Black Vault」である。米「Newsweek」(12月7日付)によると、その中に犬の遠隔操作に関する資料が存在していたという。問題の資料は、1967年付で作成された「Remote Control of Behavior with Rewarding Electrical Stimulation of the Brain(脳の電気刺激による報酬を用いた行動の遠隔操作)」と題するレポートだ。「The Black Vault」のサイトから、誰でもPDFがダウンロードできる。

【速報】CIAが犬の遠隔操作に成功していたことが発覚! 頭に電極埋め込み…おぞましい犬体実験「MKウルトラ」資料公開!の画像2
電極の模式図。画像は「Newsweek」より引用

 このレポートによると、研究は拘束していない犬の行動を制御する目的で行われた。実験では、6匹の犬が頭蓋骨内に電極を埋め込まれた。電極は頭蓋骨と歯科で使われるセメントで固定されており、電極から伸びたリードは肩甲骨あたりの皮膚から外に出て、電池パックと刺激装置の搭載されたハーネスと接続していた。なお、この処置により感染症を起こした犬がいたようだ。

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コメント

2:匿名2018年12月15日 23:53 | 返信

>>1

本当に周知させたければこんな別の方法を考えるべきでは?

1:匿名2018年12月14日 04:06 | 返信

2018年 12月14日
午前3時40分頃

おそらくはN市警察署の人間だと思うのですが、けたたましいサイレンを流しながらバトカーで約数十分間にわたり家の回りをぐるぐると回られました。おそらくは事件性はゼロだと思われます。私の書き込みに対する報復と思われます。
4、5年前より、私の家の物が定期的に破壊されるという事件があり、誰がやっているかは私にはわかっているのですが、この国にはそれをとがめる組織はありません。私のアカウントが潰されるのも、書き込みが妨害がされるのも、ネットに悪口が書かれるのも全部証拠こそありませんが全部この人たちの仕業だと思っております。
S氏が暴行されても誰も逮捕されなかったのと同様にこの人たちを逮捕する組織も法律ももともとこの国にはないのです。日本人は平和ボケしすぎです。平和であれば平和ボケしてかまいませんが実際にはまったくもって平和には程遠いのです。本来は革命まっただなかのフランスのように政府に反抗して立ち上がるのが正解なのです。日本人は戦後70年の間に牙を抜かれてしまったようです。
この国の民族は気がつくとか目覚めるとかそうしたことは今後一切ないのだろうと私は確信しています。

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