【金杯】正月競馬のエグすぎる裏側をプロが暴露! 「お年玉が連発する予感」一攫千金できる“1点勝負”情報を公開!

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kinpaiTCN1.JPG2019年最初の大勝負は金杯

 ホープフルステークスが終わり、2018年の競馬もいよいよ残りわずか。明日の東京大賞典を含め3日間のみとなった。年が明ければ東西で金杯が行われるため、さっそく分析したいところだが、その前に興味深いニュースが届いたので紹介したい。


■1億円1点的中で1千万円獲得の強者出現!

 先日行われた朝日杯フューチュリティステークスにおいて、3着グランアレグリアの複勝に、1億円を購入した個人投資家がいるというニュースがネット上で飛び交った。1億円とは相当な金額であるが、もしこれが本当に個人での購入であれば大したもの。しかも実際に複勝1.1倍が的中となっており、払い戻しは1億1000万円、つまり約1分30秒で1000万円を手にしたことになる。先日上場したソフトバンクに投資した投資家が泣いて悔しがる、見事な錬金術といえよう。

 日本競馬は世界でも類を見ないほど馬券が売れている。サラブレッドの進化も著しいが、それ以上に馬券術の進化も著しい。データ予想、オッズ予想、パドック予想、関係者情報、予想ソフトによる自動購入システム、競馬予想術に特化した情報誌やスポーツ紙、個人の予想コンテスト……など、ファンが触れることができる情報は多岐にわたる。

 さまざまな予想法が乱立する中、誰もが重要と認めるのは、やはり競馬情報の取捨選択だ。というのもデータはレースの条件やルールが毎年変わるため信ぴょう性に欠けるうえ、その分析方法は今も昔もあまり変わらない。しかし、競馬情報に関して言えば、昔と違ってありとあらゆる情報が世に出るようになったからだ。

 昔は、スポーツ紙の記者が取材した厩舎情報が紙面に載る程度だったが、今は違う。調教師、厩務員、調教助手、騎手、馬主、生産者、エージェントなど、競馬に関わるさまざまな人間が持つ情報が、関係者によって世に出るようになっている。

 馬券戦術において重要なのは、いかにそれらを正確に数多く入手できるか、そしてその情報を適切に分析できるかに尽きる。そういった意味では、このグランアレグリアの複勝1億円購入は、関係者の情報がもたらしたものかもしれない。根拠の無いものに1億円もの大金を投資できるはずがないからだ。


■勝ちたければ頼るべきプロ集団とは!?

 では、最強の競馬情報とは何か、それを知るにはまさに競馬情報のプロフェッショナルである「ワールド」に聞くのが手っ取り早いと言えるだろう。

501bj_1.JPGダービージョッキー大西直宏

 ワールドはサニーブライアンで日本ダービーを制した大西直宏元JRA騎手や、ライスシャワーで天皇賞を優勝した飯塚好次元JRA調教師などのOBをはじめ、全国に総勢100名を超える厩舎関係者や、現役騎手とも密接な関係にある人物を抱えている。彼らは現役の厩務員、調教師などとも家族のような付き合いを何十年も続けてきた間柄であり、マスコミとは違う鉄壁の信頼関係を築いているという。

 出走馬に関わる関係者の思惑や人間関係、さらに関係者に直接聞いたオフレコ話など、スポーツ紙などのマスコミや一般の競馬ファンでは決して知り得ない裏情報をサイト等で公開するワールドは、まさに競馬情報のプロフェッショナル集団といえるだろう。実際に2018年も数多くのレースを的中させており、つい先日の朝日杯FSでも馬連9,710円の高配当を仕留めた腕は、さすがというほかない。

asahi_bj6.jpg
kinpaiTCN4.jpg馬連97.1倍に1万円投資、合計97万1000円の払戻獲得!

■中山金杯では「お年玉連発」!?

 そのワールドがイチオシと言い切るのが、年明けに中山競馬場で行われる中山金杯だ。ハンデ戦で今年も万馬券が飛び出しそうなレースだが、ワールドの情報ストラテジスト(戦略家)である大西直宏が「特にオススメ」と断言しているというのだ。その根拠となるのが

「マスコミもノーマーク。あまり人気にならない注目の2頭。しかしこの2頭の決着が濃厚で、馬連1点勝負に決定した」

 というまさかの情報。中心馬不在の混戦模様、こんな難解なレースを「1点で勝負できる」と断言できるのは、相当な情報と根拠があるからだろう。これは是が非でも入手したいと考えたところ、なんと

「2018年数々の的中を記念し、今回新規登録された方を対象にこの馬連1点勝負を無料で公開します」

 という驚きのメッセージが届いた。ダービージョッキーが狙う究極の1点勝負情報が、なんと無料だというのだ。スポーツ紙や競馬専門紙にお金を払っている場合ではない。それよりもより確実性の高い情報がタダで手に入るのだから。

 また、ワールドによると、この金杯だけでなく、正月競馬はどこにでも「お年玉」が転がっているという。実際、2018年の1月は30本もの万馬券を的中させたというのだから、競馬ファンにとってはまさに最高の「お年玉」だ。その真意について聞くと、以下のような返答が。

正月競馬特有の『勝負』や『ヤリ』は今でも毎年のように行われており、関係者の間では「お年玉」「餅代」といった表現がいまだに飛び交います。そして、厩舎サイドが『日頃からお世話になっている●●さん(馬主関係者や当社情報筋などの競馬サークルのOB)のために』と、コッソリとそんな馬を用意するという話も決して珍しいことではないのです。こういった正月競馬特有の『勝負』『ヤリ』は、年始だけに集中するのではなく、1月中の開催であれば頻繁に話があります。ワールドでは毎年、そういった情報を独占的に入手して数々の高配当をお届けしています」

 つまり、金杯が終わっても注目のレースはまだまだ続くというのだ。これも競馬で勝ち続けるためには、聞き捨てならない重要な情報である。ちなみに来年、ワールドは設立20周年を迎えるとのこと。そのメモリアルもあってか、情報収集体制もスタッフの強化もかなり積極的に行っている。そういった意味でも、2019年にもっとも期待ができるのは、やはり「ワールド」をおいて他にない。

 すでにワールドを利用したことがあるならば、細かい説明は不要だろう。しかし、まだワールドを利用したことがないという人には、ぜひオススメしたい。一度彼らの情報を利用すれば、競馬観が180度変わるといっても過言ではないからだ。まずはこの中山金杯の「無料1点勝負情報を利用」し、その実力をチェックしよう。

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1:当選番号は販売されてる宝くじには無く別に製造された券に。 2018年12月30日 00:00 | 返信

馬券買う方がまだ全部マシ。確率的に。

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