中国の「月の裏側」調査に“トンでもない秘密計画”が存在か! 米大教授ガチ警告「真の狙いは…」月の人工物も!?

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jougamoon_01.jpg画像は「South China Morning Post」より引用

 今月3日早朝、中国月面探査機嫦娥4号」が、世界で初めて月面の裏に到達した。その目的は月の鉱物資源や環境の観測と言われているが、実はその裏にとんでもない秘密の計画が隠されていることが分かった。

中国紙「South China Morning Post」(1月6日付)は、まず米・ノートルダム大学教授の月専門家クリーブ・ニール氏の言葉を引用している。

「中国は数十年先を考えている。一方、アメリカは大統領任期で考えている」

 昨年、中国は衛星の打ち上げ数で初めてアメリカを上回った。中国が宇宙競争に本気で乗り出していることは方々で報じられているが、今回の月面計画の真の狙いは何だろうか?

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コメント

2:匿名 2019年1月12日 12:59 | 返信

核融合技術自体、まるで出来ていない。ヘリウム3の核融合は非常に高温が必要で、夢のまた夢じゃないのか?
ヘリウム3は月の地表にひろーく薄く散らばってるわけで、月面ブルドーザーがどんだけ必要になるのか。ヘリウム3抽出の工場も巨大なものが必要だろうね。いやまあ、無理無理。

1:匿名 2019年1月12日 09:05 | 返信

毎回、人工衛星で映されたものはラングレー空軍基地に送られてカールウルフはその処理現場に通されて業務をこなしていた、と書いてあるね。前回に関連する内容。

地球で使用してるレーダーアンテナってあの大きいパラボラアンテナみたいなやつだよね。あれと似たアンテナを月を管理する異星人が置いたと。んー もっと進化したようなアンテナを使っていると思うよ異星人は。アンテナがいらなくなった製品が普及してる事を考えても、火星で長方形のモニュメントのようなもの。あれが中継基地電波塔というかアンテナだと仮定して考えたら、、、。塔だとコンパクトだし。

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