【半グレ】新事実発覚! 準暴力団の警察認定数は公表数の●倍だった!? 今後勢いを増す可能性も!

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1901junbouryokudan.jpgイメージ画像は「Getty Images」より引用

 トカナでもこれまで何度か報じてきた関西の準暴力団事情。最近では今年の予想なども書いてきたが、それらの動きが予想以上に慌ただしくなってきた。

 トカナが注目していたのは大阪の準暴力団であるが、この地域は解散した地下格闘技団体の流れを組む“アビス”や“アウトセブン”などが、大阪の中心地であるミナミでぼったくりなどのシノギをしていることで大阪府警から摘発を受けていた。だが今回、関係者の口からさらに新たな事情が明らかになった。

「彼らはもうミナミの地を避けて他で悪さしていますよ。例えば梅田の歓楽街。ここで客引きをしているのは彼らの残党ですね」(関係者)

 梅田の歓楽街を仕切っているのは六代目山口組の章友会や一会なのだが、それら既存の組織もかつての力が衰えているのは事実だ。16日には組を抜けようとした男性に丸刈りを強要したなどとして、大阪・群馬両府県警は組織犯罪処罰法違反(組織的強要)の疑いで、六代目山口組直系団体である「章友会」会長で大阪市阿倍野区・松岡錠司(51)容疑者を含む幹部ら14人を一斉検挙された。

 この章友会が縄張りとしているのは、梅田の繁華街である阪急東通り・中通りの一角であるが、今はそこに見かけない若い客引きの数が大幅に増えているという。

「ヤクザの地回りも少なくなっていましてね。だから睨みが効いていないのでしょうね」(前出関係者)

コメント

2:匿名 2019年2月13日 22:55 | 返信

ヤクザをマフィアにした馬鹿誰だよ

1:匿名 2019年1月19日 20:15 | 返信

トカナに出る人間は害人ばかり、翻訳はしてもがぞの翻訳はしない

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