関西地域で人気の“アノ安売りスーパーX”の裏に北朝鮮系暴力団!? 公安もマークか…「昔から噂になっていた」

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イメージ画像は「Getty Images」より引用

 関西地域で人気のある安売りスーパーのX。ある事件が起こり、そのスーパーの創業者の色々な噂が裏社会で広がっている。

 真実かどうかは読者の皆さまにご判断を仰ぎたい。この情報は複数の人間から入っているのだ。

「あそこの元社長は在日で、それも韓国の方ではなくて北朝鮮なんですよ」と、初めに情報を教えてくれたのは大阪市生野区内で飲食店を営むA氏だ。

 国籍の選択の自由は民族によっては認められているので、これだけなら何ら問題は無いのだが、その後を聞くと少し事情が違ってくる。

「結構安く色々な商品が売られていたでしょう、あのスーパー。その商品などの一部は北朝鮮から入ってきていたというのが、私らの間では昔から噂になっていました。別に魚に名札が入っているわけではないですから、それは美味しければそれでいいんですわ。だけどそれだけじゃないんですわ」と語気を強く色々な話を続けるのだ。

「あそこらの人の多くが在日ですけど北朝鮮の人多いですよ、ワシは地元やからそれは分かるんですわ。先輩も多くその道に入っていますからね」と言葉を続けた。

 北朝鮮系の暴力団関係者に守られて商売を続けていたとでもいうのだろうか? それだけだと本当の街ネタになってしまうので、暴力団社会に詳しい新聞記者に話を聞いた。

「スーパーXのY社長は、高齢で安売りをする気力も無くなり不動産業に徹したいなどと言って身売りしましたが、そんなことはないですよ。結構えげつなく商品を色々な所から安く仕入れていて、大きな黒字を出していました。それをうまく資金洗浄して北に送っていたという噂は実際に広がっていますね。公安も裏を取りたかったのですが、それはできなかった。ですが、まだ終わってはいないと思います。引き続き調べているでしょう」(在阪の新聞紙記者)

 大阪市民に今も慕われているスーパーX。派手なネオンとPOPで今も地元の客だけでなく、観光客も多く訪れる大阪の名物の1つであるが、毎日買い物をするある客によると、

「えげつなくジワジワ値上げしてますよ。ホンマにあいりんなどに面する店舗でも安売りは続いていますが、他の商品を見るとジワジワ値上げしてます。毎日行ってるから肌で感じますわ」

 関西人特有のリップサービスで大げさに言っている可能性もある。大阪市民の味方スーパーXは、色々な噂が出ながらも本日も元気に営業中だ。

(文=大田R)

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