【未解決事件】侵入者が次々失踪&謎の死を遂げる! 中国最凶ミステリースポット「さまよえる湖」の呪いとは!?

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干上がった現在のロプノール湖の様子(参照元

 100年以上前から多くの船舶や航空機が消息を絶ってきた「魔の三角海域」ことバミューダ・トライアングルは世界的に有名だ。謎の失踪事件が相次ぐ要因について、現在では科学的な検証も行われており、真相の解明に向け、結論が出るのも時間の問題となった。

 一方、中国国内にも多くの人々が原因不明の失踪を遂げるミステリースポットが存在する。古来より「呪われた湖」「さまよえる湖」と呼ばれてきたロプノール湖についてご紹介したい。

   新疆ウイグル自治区のタリム盆地には、かつて巨大な塩湖・ロプノール湖が存在した。湖を形成する付近の川の流路がたびたび変化することで湖の形も変化し、「さまよえる湖」とも呼ばれていたが、現在では完全に干上がり、地理的には消滅してしまっている。

 そんなロプノール湖だが、これまで数々の不可思議な失踪事件の舞台となってきた。

コメント

2:匿名 2019年7月11日 21:51 | 返信

ウイグル人なら、今ザクザクと人が消えていってますね。
漢民族による再教育という名の大粛清によって。
ちなみに、
再教育施設の横には電気焼却炉が併設されていて、
骨まで砕かれた遺体が砂漠にまかれたら、
完全証拠隠滅されるそうな。
これ以上怖いオカルトがあるだろうか。
ぜひ取材してきてもらいたいですね。

1:トランプ大統領 2019年7月11日 20:33 | 返信

行って見て来い!只の作り話ではないのか?
バミューダトライアングルも実は事故など全くないでっち上げだという話だ。
これも嘘なんじゃないのか?行って見て来るまで信用しないぞ!

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