米ニュース解説者が「レプティリアン」と判明! 目が豹変…興奮しすぎて”本当の姿”を曝け出す大失態

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画像は「Twitter」より

 地球にはすでに80種を超えるエイリアンが侵入していると言われているが、その中でも最も知られているエイリアンといえば、レプティリアンだろう。爬虫類のような外見をしていることからそう呼ばれているが、人間社会では人間の姿にシェイプシフトし、裏から世界を牛耳っているとも噂されている。有名なところでは、米トランプ大統領や英エリザベス女王といった世界の要人、マーク・ザッカーバーグやジャスティン・ビーバーといった大物実業家やセレブらにレプティリアン疑惑がかけられている。また、レプティリアンが人間を食べているというおぞましい話もある。

 普段は完璧に人間に変装している彼らであるが、一瞬だけ本当の姿を現してしまうこともある。たとえば、米「Fox News」の美人レポーター、シャノン・ブリーム氏や、スペインの国営放送局「テレビション・エスパニョーラ(TVE)」の男性レポーター、アレハンドロ・リエゴ氏は放送中にコンマ数秒だけおかしな姿を曝してしまったことがある。

 米「Fox News」のスポーツ番組、「FOX Sports Super 6」でにおいて、アメリカンフットボール・アナリストのジミー・ジョンソン氏に異変が起こったのだ。スーパーボウル(NFLの優勝決定戦)でチームを優勝に導いたこともある名コーチであるジョンソン氏だが、実はレプティリアンだったかもしれないのだ。

 Twitterに投稿されたこちらの映像をご覧頂きたい。

 なにやら興奮気味に話しているジョンソン氏。おかしいのはその目だ。一瞬、は虫類のような、ちょうどヘビのような目をしているように見えるのだ。次の瞬間には普通の目に戻っている。

 レプティリアンは一瞬で姿を変える「シェイプシフト」という能力を持っていると噂されている。人間に化けられているのもその能力のためだ。だが、ジョンソン氏は興奮するあまり、一瞬気が緩んだのだろう。シェイプシフトを解きかけたと見ることができる。

 先述したシャノン・ブリーム氏や、アレハンドロ・リエゴ氏はメディア関係者だった。そして、ジョンソン氏もスポーツ解説者として活躍している。もしかしたら、レプティリアンはニュース業界をすでに牛耳っているのではないだろうか? メディアを操れば大衆をコントロールすることも容易い。狡猾なレプティリアンが考えそうなことだ。

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