ついにビッグフットが至近距離から激撮される! 米自然公園で報告数十件、新型コロナとの驚くべき関係が判明!
今年は“ビッグフット”の目撃が相次いでいるようだ。米オクラホマ州の自然公園では訪れたビジターたちからビッグフット目撃報告が続々寄せられている。
■自然公園でビッグフットの目撃報告が相次ぐ
またしてもアメリカの自然公園で“ビッグフット”が目撃された。前回はオハイオ州・ソルトフォーク州立公園のビッグフットを紹介したが、今回はオクラホマ州だ。
オクラホマ州タルサの自然公園「ターキーマウンテン・アーバンウィルダネス・エリア(Turkey Mountain Urban Wilderness Area)」でビッグフットの目撃が多数報告されている。

この300エーカー(1.2平方km)の面積を誇る手つかずの自然公園は、目下の世界的な懸念である新型コロナウイルスによる外出自粛要請の“自粛疲れ”を癒したい人々にとって昨今人気の目的地になっているようだ。そして少なくない訪問者がこの地でビッグフットを目撃しているのである。
同公園の公式フェイスブックでは、そうした目撃報告の数々を投稿している。3月最後の週末(28日、29日)には数十ものビッグフット目撃報告が管理事務所に寄せられたというから驚きである。
「週末の間、私たちはターキーマウンテンでの“目撃”を報告する数十の電話とメッセージを受け取りました」(フェイスブックより)
公式フェイスブックには確かにビッグフットと思しき茶色い獣毛に包まれた二足歩行の類人猿の姿をとらえた写真が投稿されている。その多くは目撃者から送られてきたスマホ写真だ。もちろんそれらが本物のビッグフットであるのかどうかは、管理事務所の職員にもわからない。見た者がそれぞれ判断すべきなのだろう。しかしビッグフットの目撃例が続いている事実を否定することはできない。

■山道を横切るビッグフットを激写
ターキーマウンテンで撮影された数々のビッグフット写真の中でも、公式フェイスブックが特に注目している写真がいくつかあるようだ。
その1枚は3月28日に山道で撮影されたビッグフット写真だ。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊ついにビッグフットが至近距離から激撮される! 米自然公園で報告数十件、新型コロナとの驚くべき関係が判明!のページです。未確認生物、ビッグフット、仲田しんじ、サスカッチ、自然公園などの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
UFO・宇宙人最新記事
人気記事ランキング05:35更新
- ・CIA文書に「スフィンクスの下の神殿」
- ・神社の背後に宇宙人がいる!? 悟り系霊能師が語る「神界の真実」
- ・「宇宙人のメッセージ」「戦闘機を翻弄した光球」「ナチス円盤型機」3つの衝撃記録
- ・わずか数日前に発見、小惑星「2026 JH2」が地球にニアミス
- ・UFO、幽霊…「イギリスのエリア51」ルドロー・マナーとは?
- ・100%“AIのウソ”だけで作られた「ハルペディア」がヤバすぎる
- ・台湾の「カマキリ型エイリアン写真」は本物だった!?
- ・ChatGPTと1日16時間会話した男が“ロボットに洗脳”され精神崩壊するまで
- ・「6つの角の生えた球体UFO」をウクライナの軍用ドローンが激撮
- ・【TOCANA】地震予知・宏観異常現象掲示板(β)公開のお知らせ
- ・CIA文書に「スフィンクスの下の神殿」
- ・神社の背後に宇宙人がいる!? 悟り系霊能師が語る「神界の真実」
- ・「宇宙人のメッセージ」「戦闘機を翻弄した光球」「ナチス円盤型機」3つの衝撃記録
- ・わずか数日前に発見、小惑星「2026 JH2」が地球にニアミス
- ・UFO、幽霊…「イギリスのエリア51」ルドロー・マナーとは?
- ・100%“AIのウソ”だけで作られた「ハルペディア」がヤバすぎる
- ・台湾の「カマキリ型エイリアン写真」は本物だった!?
- ・ChatGPTと1日16時間会話した男が“ロボットに洗脳”され精神崩壊するまで
- ・「6つの角の生えた球体UFO」をウクライナの軍用ドローンが激撮
- ・【TOCANA】地震予知・宏観異常現象掲示板(β)公開のお知らせ


