愛娘のおっぱいを揉み、吸いまくる父親たち…! 「良い乳が出るように」伝統的“胸いじり”風習とは!?=東北

【日本奇習紀行シリーズ 東北地方】

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画像は「ゲッティイメージズ」より引用

 父親と娘という関係は実に不思議なもので、どんなに近い距離で暮らし、どんなに深い愛情を注いでも、いわゆる男女関係に発展することはない。しかしこの広い世の中には、そうした普遍の法則ともいえる関係さえも危うくしてしまうような行為を当たり前のこととして行っていた人々もいるようだ。

 

「そりゃあ、実の娘相手だからね。今の人からしたらおかしな話に見えるんじゃないかな」

 

 かつて東北地方のとある海沿いの小さな集落を中心に行われていたという奇妙な習慣についてそう語り始めたのは、現在も当地で暮らし、細々と近海漁で生計を立てていりという、中込義一さん(仮名・85)。中込さんの話によれば、その昔、当地の男性たちは、自身の愛娘に対して、なんとも信じ難い行為を常態的に行っていたのだという。

 

「女の子が大きくなってくると、胸が膨らんでくるだろう? そしたらね、その家の父親が乳を吸ったり揉んだりしてやるわけ。それをだね、よそへ嫁ぐ日まで続けるの。そういう話だわな」

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