宇宙人がうじゃうじゃ!? 水星に地下都市への“出入口”…巨大な四角いドアを発見!

 丸い丘のような地形の平らな頂上部に、確かにクッキリと真四角の穴らしきものが確認できる。一辺が5kmの正方形の穴というのは実に巨大だ。

「これは宇宙船が入り、存在するのに十分な大きさです。これは地下都市への入り口の1つです。この入り口とその近くの構造は、エイリアンが存在し、水星で繁栄していることを100%証明しています」(スコット・ウェアリング氏)

 これほどの大きさの“出入口”であるとすれば、ここを出入りする宇宙船がかなり大きいものであっても通行可能である。

「NASAがエイリアンの存在を秘密にしようとする理由がわかりました。私たちの太陽系のすべての惑星と月にエイリアンの技術文明と基地があるからです」(スコット・ウェアリング氏)

 ウェアリング氏はさらに、この“発見”は宇宙開発を行っているどの国にとってもきわめて有益な情報であると示唆している。確かに、もしこうしたエイリアン文明の技術を活用したり、回収することができれば宇宙開発は飛躍的な前進を遂げるだろう。

「Express」の記事より

■地球外知的文明は巧妙に姿を隠しているのか

 この“出入口”は同名のYouTubeチャンネルに投稿された動画でもウェアリング氏によって解説されている。そして動画を見たフォロワーたちは、さまざまな見解をコメント欄に書き込んでいる。

「これは間違いなく入り口です。このような入り口は、ほとんどの惑星、衛星、私たちの月に見られ、そして“彼ら”が地球の内部にもいる可能性が非常に高いです」

「確かにNASAはこれを知っているが、もちろん彼らは私たちに嘘をついている」

「太陽系全体にこの構造があるので、太陽系外にあるものを考えてみてください」

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