宇宙人がうじゃうじゃ!? 水星に地下都市への“出入口”…巨大な四角いドアを発見!

 水星の地下には巨大な都市が広がっている――。著名なUFO研究家が水星の地表に四角くくり抜かれた巨大な“出入口”を発見して話題だ。

■水星地表に5km四方の“出入口”

 今年4月、JAXAの水星磁気圏探査機「みお」が地球の重力を利用して進路を変える「地球スイングバイ」に成功し、水星の軌道へ向けて1歩前進した。次の金星スイングバイ・水星スイングバイを経て、2025年12月に水星を回る軌道に入る予定である。

 着々と進む水星探査だが、UFO研究家による水星地表の分析も行われている。先日には台湾在住の著名なUFO研究家、スコット・ウェアリング氏から水星地表にある地下都市への“出入口”が発見されたという報告が届けられている。

「Express」の記事より

 NASAの水星探査機「メッセンジャー」が撮影した水星地表の写真から発見されたこの“出入口”は、ただちに自身が運営するUFOブログ「UFO Sightings Daily」で公開されている。

「白い真菌の構造を見つけましたが、その隣には巨大な正方形の入り口があります。入り口は影の深さからとても暗いです。地図の定規によると、この正方形の入り口は5km四方です」(スコット・ウェアリング氏)

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