>  > 「前川潰し第2弾」を安倍政権が極秘準備!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5
mekw2.jpg
画像は「videonewscom」より引用

 国家権力が1人の人間を殺す――。それが現実のものとなろうとしている。加計学園に関する一連の問題だ。国の特区制度を利用し、獣医学部設立を申請した同校を官邸が強力バックアップ。それは同校の加計孝太郎理事長が安倍晋三首相の“腹心の友”であるからにほかならない。しかし、報道各社はどこも及び腰。以前から「森友はいいけど、加計には触れるな」とお達しが出ていたことが作用したと見られる。そんななか、勇気を振り絞って官邸の“忖度”を告発したのが、文科相前事務次官の前川喜平氏。当時の文科省トップが安倍首相からの“圧力”をはっきりと認めているのだから、事態は森友問題とは比べ物にならない。

 すると、官邸は権力の横暴とも取れる前川氏個人への人格攻撃を開始。5月22日付の読売新聞で、同氏が新宿歌舞伎町の出会い系バーに頻繁に通っていたと報じたのだ。週刊誌やタブロイド紙ならともかく、この手の記事を一般紙が報じるのは前代未聞。読売新聞は公然と安倍首相支持を打ち出していることから、官邸サイドが情報をリーク。前川氏を「援交オヤジ」扱いすることで、告発の説得力を削ぐ狙いがある。

 だが、誤算だったのは、前川氏がガチだったことだ。同氏は先に行った記者会見で出会い系バーを訪れたことを認めた上で、その理由を「若年女性の貧困調査のため」と真顔で言い切った。その瞬間は「なんだよ、それw」「絶対外に連れ出してヤッてるだろw」と嘲笑されたが、5月30日発売の「フラッシュ」(光文社)と6月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が前川氏と店で一緒になり、外で食事をした女性の告白記事を掲載。驚くべきことに、前川氏は本当に若年層の貧困調査を行っていたことがわかったのだ。週刊誌記者が明かす。

コメント

5:匿名2017年6月 6日 09:26 | 返信

もうここは二度と見ない。
書いてるやつ
日本人じゃなかったんだ

4:匿名2017年6月 4日 11:35 | 返信

パヨ報道機関の調査だろ、須田氏の調査では別の事実が判明してるんだがね。
それに週3で通って調査?有り得ないだろう。
この人の元上司の元次官は文書も個人的メモであり省庁の書式に則ってはいないのでおかしいし、この人の発言にも疑問を呈している。
にもかかわらず全く報道しない現メディアに皆が呆れかえってるよ。
安倍下ろしありきの報道はすぐばれてブーメラン炸裂するよ。

3:匿名2017年6月 3日 22:33 | 返信

あんだーこんとろーるとかTPPとか年金とか消費税とか河野談話見直しとかガリガリ君とか、嘘しか言わない安倍晋三が一番信用できないのだが。普通の知能があればわかること。

2:匿名2017年6月 3日 11:38 | 返信

はいはい。
リテラ・トカナ・サイゾー系と朝日の
反日キャンペーンご苦労ちん。

洗脳左翼集団は日本から早く出て行きたまえ。

1:匿名2017年6月 3日 11:36 | 返信

前事務次官のことを証言してる女なんか信用できるかよw
アカヒ、民進に買収されてんだろ?w
本当に前事務次官の相手した女には口止め工作してるんだよw

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。