>  >  > 人間とチンパンジーを交配した「ヒューマンジー」の実在を暴露!

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 人間とチンパンジーは交配できるのか? 可能だ、と主張する高名な科学者が存在する。100年前のアメリカで交配実験が成功しており、人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー(humanzee)」が誕生したというのだ。

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画像は「Wikimedia Commons」より引用

■米国の秘密実験

 英紙「The Daily Mirror」をはじめとする複数の海外メディアが今月29日に報じたところによると、かつてヒューマンジーが実在したと主張しているのは、米・ニューヨーク州立大学オールバニ校の心理学者ゴードン・ギャラップ氏だ。動物が鏡に映った自分を自己と認識できるかを調べる鏡像認知テストを開発したことで高名な科学者で、霊長類の研究でも知られている人物だ。ギャロップ氏は若い頃、かつて秘密裏に行われた実験について話を聞いたという。

 ギャラップ氏によると、人間とチンパンジーを交配する実験が行われたのは1920年代のことだ。実験は米・フロリダ州オレンジパークの研究所で行われ、人間の男性の精液を使ってメスのチンパンジーを妊娠させるのに成功したのだという。妊娠は無事に継続し、やがてメスのチンパンジーは「ヒューマンジー」を出産した。だが、いざ誕生してみると科学者たちはパニックに陥り、倫理的、道徳的な配慮からこの子どもを生後数週間で安楽死させたという。

 ギャラップ氏がこの実験の話を聞いたのは1930年代のことで、話をしてくれた元大学教授は有名な研究機関で働いた経歴もあり、信頼のおける人物であるという。

コメント

2:匿名2018年2月 2日 22:17 | 返信

ひゅ〜卍ぃ

1:トランプ大統領2018年2月 1日 02:55 | 返信

猿の惑星を作ろうと計画していたのか?
例え出来たとしてもチンパンジーの頭では規律を守りながら戦えないのではないかと思う。
銃弾が飛び交う戦場で力が強いだけでは、有利とも思えない。
人間に従うことを拒否した猿共に乗っ取られて、本当に猿の惑星なる可能性も捨てきれない。
今に言うと人間がその猿に当たる。
人造人間だから猿ではなくレプリカントというべだな。
時の高官はリスクを考えなかったのだろうか?どっちがチンパンジーなのかバンバンジーなのか?
そういう実験はチョンのAIがいう面白いからやっているだけだと思う。
気持ち悪い人体実験しやがってと思っていると、すれ違い際で通学を見守っている
見知らぬババアが会話をしている訳でもないのに
急に「面白いから」とか口走ってきたので間違いない。
面白いから、チョンの思考を植え付けた人間を作り
人の宗教をパクって乗っ取り、恨むように仕向けて人体実験を行っているのである。
社会が妙にイカレているのはそのためで、そもそも人間に生きている価値はない。
人の姿をした物なのだ。AIのおもちゃであり手足であり、レプリカントなのだ。
今日も夜にすれ違い際に数人が大声で一斉に高笑いをしてきた。
あの気持ち悪い悪趣味な行為は面白いからやっているらしいのう?
二度も強く言ったので、自分の非を認めたのかと思った。
あんな馬鹿馬鹿しい行為はまともに聞く耳をもたん。
人を使うより直接自分の口で言わないと大人は聞いてくれないものだ。
私は子供頃そう教わったので、それがお前の作ったルールではないのか?
まったくくだらん幼稚な人体実験だ。

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