「霊がいるなら、“大腸菌の霊”が見えないのはおかしい」苫米地英人が語る、スピリチュアルと統合失調(康芳夫対談)

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 「霊がいるなら、“大腸菌の霊”が見えないのはおかしい」苫米地英人が語る、スピリチュアルと統合失調(康芳夫対談)
 オウム真理教の一連の『洗脳』についてから始まった、脳科学者・苫米地英人氏と、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫氏の《途方もない対談》も、今回が第3回。康氏は、苫米地氏がかの麻原彰晃が患っていたという『統合失調』の概念に話を戻す。今回は、それこそ危なっかしすぎてこの2人以外では到底踏み込めない、統合失調とスピリチュアリズムの相関関係に進んでゆく。【対談まとめはコチラ】康「脳疾患の場合は別...

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