ナスカで発掘された「3本指の宇宙人ミイラ」が人類よりも爬虫類に近いことが濃厚! 古代人と共生していたレプティリアンの可能性

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ナスカで発掘された「3本指の宇宙人ミイラ」が人類よりも爬虫類に近いことが濃厚! 古代人と共生していたレプティリアンの可能性
 ペルー・ナスカで発見された5体のエイリアンのミイラ。現在、調査チームが鋭意分析中だが、ここで新しい発見が報じられた。なんと、5体のうちの1体の小型エイリアンの全身が公開され、人間よりも爬虫類に近い種族であることが判明したというのだ!■人類よりも“爬虫類”に近い生物 公開されたのは、指がそれぞれ3本しかない全長60cmほどの小型のエイリアン。UFO探求サイト「Gaia」の宇宙人探索チ...

    pickup

    人気記事ランキング

    写真投稿

    写真の投稿はこちら