熊本地震は人工地震だった?恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

熊本地震は人工地震だった?恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀の画像1画像は「YouTube」より引用

 4月14日、午後9時26分ごろ、熊本県を震源とするM6.4の巨大地震が発生した。最大震度7の激しい揺れを記録した益城(ましき)町をはじめ、熊本県内では家屋や道路の崩壊が相次ぎ、県災害対策本部などの発表によると、下敷きとなった9名が死亡したという。気象庁はこの地震を「平成28年(2016年)熊本地震」と命名。さらに、15日午後1時までに120回を超える強い余震が頻発しており、今後も十分な警戒と注意が必要だという。まずは何よりも、今回被害に遭われた方々に謹んでお悔やみを申し上げたい。

 文科省所管の「地震調査研究推進本部」が九州の活断層を分析した結果、九州ではM8を超える超巨大地震の発生率がきわめて高いことが判明しているにもかかわらず、九州には全国で唯一“稼働中”の原発、川内原発(鹿児島県)が存在する。これが将来、どのような結果を招くことになるのか、最悪の事態を想定したくはないものだ。


■熊本地震は人工地震か!?

 ところで、魔女である筆者が入手した極秘情報によると、どうも今回の地震は「自然地震ではなかった可能性が高い」という。なんと、熊本地震には秘密結社イルミナティが起こすとされる「人工地震」に見られる特長がいくつも備わっていたようなのだ。

 まず、熊本地震の震源の深さが地中10キロと極めて浅い。その後も、ほぼすべての余震が深さ10キロ前後で発生している。陰謀論上、現代技術をもってすれば人類は地中を10キロまで掘り下げることができるため、ベクテル社をはじめとするユダヤ・イルミナティ系列の建設会社が掘削作業を担い、核爆弾を仕掛けたというのだ。

 さらに、人工地震である証拠として、今回強い揺れに襲われた地域の人々の間では、数日前から異様なプラズマが目撃されていたそうだ。ここ数日、電磁波が通常よりも多く発生しており、電磁波過敏症の人は体調が悪化したとの報告もある。

 そしてもうひとつ、熊本地震が起きた2016年4月14日というタイミングに注目してほしい。イルミナティが人工的に地震を起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好む。18は、6を3つ足し合わせた数である。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔(聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、過去の例を見てみよう。

■大事件・大災害と恐怖の数字「18」

・ 東日本大震災(2011年3月11日)
2+0+1+1+3+11=18

・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日)
1+17=18

・ パキスタン地震(2005年10月8日)
10+8=18

・ 青海地震(2010年4月14日)
4+14=18

・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日)
5+13=18

・ 大分県西部地震(2006年6月12日)
6+12=18

・ 静岡県東部地震(2011年3月15日)
3+15=18

 いかがだろう。熊本地震を含め、これだけ多くの地震が「18」と関連するタイミングで発生しているのだ。しかも、「18=6+6+6」の日に起きるのは地震に限らない。イルミナティが関与したとされる数々の事件や災害も、同様のタイミングで発生している。

 1991年に始まった「湾岸戦争」、2006年に起きた「北海道佐呂間町の竜巻災害」、2008年の「ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故」は、すべて1月17日に起きた。そして1958年の「滄浪号ハイジャック事件」は2月16日、1972年の「千日デパート火災」は5月13日と、ことごとく月日を足すと「18」を示すのである。

神々の予定表 アジェンダ

世界壊滅はいつ?その日に備えて

熊本地震は人工地震だった?恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

トカナ TOCANA公式チャンネル