【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!
【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!

戦争、疫病、天災、そして大事件……想像もしなかったような艱難辛苦が次々と押し寄せる昨今、スピリチュアル界隈で熱い注目を集めるペアがいるという。「悟り系霊能師」ことMaaya氏と、そのパートナーで現代気功師のShin氏だ。人々から寄せられる“目には見えない世界”にまつわる数多くの相談に応じてきたという2人は、長年にわたる探求の結果、「宇宙純粋意識領域」と呼ばれる超高次元との接続に成功。定期的なセッションの他、近年はYouTube等を通して広く一般にその意義を発信している。今回はそんな2人が、「人を変えてしまう“振動と周波数”」について語ってくれた。
目に見えない世界の影響
Maaya: 私は小さい頃から、自分の体が目に見えない周りの何かに影響を受けていて、その度に何かしらの状態が変わっているなぁという実感がありました。当時の私自身は特に霊障はなかったのですが、母に何かが障っている時に、強い肩こりとか吐き気があるのを見ていました。目が斜視になったりもしていました。変な目つきなのです。そういう時、母は「自分じゃない何かが体の中に入ってきている感じなのよ」と言っていました。なので、人間は目に見えない何かの影響を受けると肉体に変化が出るのだな、ということがその頃からわかっていました。
先日、セッションをさせていただいた方には二人のお子さんがおられるのですが、上のお子さんがキレやすいのだそうです。霊的な障りがあると感じたので、即座に、私たちが提供している「宇宙の泉」と「土地建物カード」を部屋に置いてみたらとアドバイスしました。これらは「結界」を張りつつ、高次元のエネルギーを部屋に満たすのです。
すると、後日、「下の子は斜視がきつくてメガネが合わずにもう手術しかないと言われていたのですが、メガネが合うようになり、斜視も良くなり、手術はいらないと言われたのです」と連絡がありました。その時、ああ、やっぱり、と思いました。下のお子さんの「斜視」も、上のお子さんのキレやすさも「霊障」だったのです。脳に何かが障ってくるとキレやすくなりますからね。「土地建物カード」は霊障をカットしてくれますから症状が良くなったのでしょう。それぐらい、目に見えないモノは私たちを変えてしまうのです。
霊だけではありません。場の周波数も人に同じような影響を与えます。ある集会に行ったときのことです。周波数の影響で体の状態や顔が変わる私は、年齢よりも10歳以上老けてしまったのです。筋肉が硬くなって表情筋も強張っていて。健康を扱っている集会だったので驚きでした。この「場」の周波数ってヤバいなぁって思いましたね。
Shin: 冗談ではなくて場の周波数によって顔が変わるんですよ、笑。Maayaも何かが障ってきているときは全然別人の顔になっています、顔がゆがんだり三白眼とか。僕はそれが面白くてMaayaの変顔写真をたくさん撮っているんですがね、笑。
恐ろしいぐらいに人を変える「振動」

Maaya: 自分でも、え〜〜って思うぐらい変な顔になるのです、笑。肉体も振動しているので、外の影響を受けて変化するのです。私みたいにわかりやすい人だと、それが顕著なんです。人によっては内臓とか脳波の状態が変わります。特に脳が出来上がっていない思春期の場合は、振動数を敏感に察知するのでキレやすくなったりします。最近増えているキレやすさとか引きこもりは、「振動」に原因があることが多いと感じています。なぜなら、私たちは単なる肉体ではなく、絶えず震えている「振動体」だからです。常に変化しているのです。そして、あらゆる物質・原子・そして人間の想念や感情までもが、固有の周波数(波動)を放っています。その周波数によって、脳波が変わります。例えば、とてもいい周波数や振動を持っている人を暗くて狭い部屋に閉じ込めたとすると、その人の周波数や振動数は必ず変わります。悪い方にです。瞑想などをしていい状態をキープしたとしても、幽閉が長時間になれば、場に影響されて、負けて、変わっていきます。それぐらいに場の振動は怖いのです。なぜなら、場の振動=波動は何百年、何千年とかけて出来上がったものであることが多いので、一個人が立ち向かえるものではないのですよ。
もうおわかりでしょう。私たちは単なる肉体ではなく、絶えず震えている「振動体」なのです。そして、人間だけでなく、あらゆる物質が、原子が、そして人間の想念や感情までもが固有の周波数=波動を放っているのです。もちろん、残留思念である「不成仏霊」や「怨霊」もです。
映画「マトリックス」が教えていること
Maaya: 私は10歳の頃に、この世はマトリックスであり、仮想現実であり、映画の「マトリックス」と同じなのだとわかりました。映画では主人公のネオが「何かおかしい」と気づき始めます。世の中には敷かれたレールみたいなものがあって、それに乗っていればいいのだと洗脳されているのですが、「何かおかしい」と疑い、迷い始めます。それを私はすっごくいい表現だと思ったのです。
Shin: 本当にそうだよね。
Maaya: 彼は世の中が「作られた世界だ、おかしい」と気づき始めます。それはある種の周波数とか振動数=音なのですが、そこに浸っていれば夢から覚めずにいられるのです。そして、気づくための方法の一つが、振動感知=音の感知なのです。私の耳がいいというのは振動=音感知なのですよ。
Shin: Maayaは音にものすごく敏感です。僕たちは同じ歯医者に通っているのですが、先生が僕に言うんですよ。「奥さんはかかっているBGMの音量をいつも下げさせるんですよ、うるさいって」って。でも、僕にはMaayaが下げてもらった音量だとほぼ聞こえないんです、笑。
Maaya: 私にとっては音というよりは波動感知=振動数感知なのですよ。人の脳波にしても、面と向かって話している時に、「あれ、この人、今脳が動いていないな、話を理解していないな」ってわかってしまいます。いくらうなづいていても、メモするふりをしていても、わかってしまうのです。あれ、脳が止まっているなあ、って。
Shin: Maayaの場合は振動でわかるんだろうね。脳波も振動だから、それを察知する能力なんだろうね。
Maaya: 脳波も「波」だから、振動だからわかるんでしょうね。
実は、とても恐ろしい「振動」と「周波数」の真実
Shin: YouTubeでも良く見かけますけれども、ワイングラスを声の振動で割るのってありますよね。あれは能力というよりは、モノが持っている固有の振動数をそのモノに当てると振動が増幅して壊れるらしいのです。それを応用しているんですね。実はナチスがユダヤ人を実験材料にして周波数を測ったという説もあります。
Maaya: 人間のそれぞれの臓器の周波数を測って記録していたらしいのです。ドイツからロシアがそれを奪ったという説もありますね。
Shin: 僕たちは、振動に関しての研究はまだ発展途上だと感じているんですよ。なぜかと言うと、当時のユダヤの方の臓器の振動は、すでに現代の人の振動とは変わっていると思うからです。もちろん個人によっても違いますし、時代を経たらもっと変わると思うのです。
Maaya: 人種によっても違うでしょうしね。
Shin: だからこそ、明確な答えが出ないと言うのが現状だと思っています。
Maaya: ナチスの収容所に捕らえられた時点ですごいストレスですから。決して正常というか健康な状態ではないわけですから、その数値には疑問が出ますよね。
Shin: だからこそ、発展途上だと思うわけです。
現代人が陥る「音の牢獄(マトリックス)」の罠
Shin: 僕は音楽の仕事をずっとやってきたのでわかるのですが、現代のCDやMP3などの「デジタル音源」は、人間の耳に聞こえない高周波数を、聞こえない部分の上と下をカットしている不完全な音です。文章で言うなら「行間」がないと言うとわかりやすいかな。ただ書いてあることだけでなく、人は「行間」を読みますよね。それがないとは、不自然な音域・不完全な音域なのですよ。この不自然な音域を聞き続けていると、人の脳は「ノイズまみれ」になります。そして、直感などの本来の能力を失っていきます。いや、奪われていると言う方がいいかもしれません。スマホやテレビ、他人の念、家系の負のカルマなどの「重たい周波数」や宇宙人の悪巧み的な「ノイズ」が、人間のアンテナを錆びつかせ、不幸の帯域(マトリックス)に閉じ込めているとも言えますね。
Maaya: 不自然な音域ばかりを、限られた狭い音域だけを聞いていると、それは自然界にはない周波数=振動数ですから、脳がおかしくなっていくんです。
Shin: 今の若い人はヘッドホンでそういう「不自然な音域」を大量に聞いているわけです。
Maaya: 私の対極にいる人たちですよね。そしてそれを続けているとどうなるかと言うと、なんかおかしいな、なんか変だなという危険察知ができなくなっていくのです。ある会に参加した時のことですが、話し手の「言葉だけ」をみなさん聞いているのです。そして感心しているのです。その人が発している周波数や振動には全く気づいていないことに気づいたのです。もう少し、感じ取ることができれば、ああ、これは自分の人生にはマイナスだなぁとか、この人が言っている一部は参考になるけれども、全部は鵜呑みにしないでおこうなどと判断ができるはずなのです。でも、それができない人が増えているように感じています。言い換えると、私が感じているのは、先ほどのCDの話なら、上と下のカットされてしまった周波数の先にある世界なのです。
Shin: レコードとの大きな違いですよね。レコードはノイズは出るけれども、全ての音域が入っている。でも、CDやMP3はある音域がバッサリとカットされています。そしてデータが数値化されているから、あるべき「間の情報」もカットされてしまっています。
Maaya: 最近、機械で採点するカラオケ番組って多いですよね。番組的に安く作れるからかもしれないですけど。AIが採点するのですが、聞いていると、ああ、この人上手だなあ、ほろっとくるなあという人はあまり高得点を得られないのです。機械的な歌い方をする人は高得点。だけど、全然感動しない。先日、子どもの頃から周りの人の生の歌を聞いて育ったんだなあ、耳がそれを覚えているんだろうなあ、という方が出て歌われたのですが、高得点を得られませんでした。反対に子どもの頃からCDやMP3を聞いて育った子どもは高得点を得るのですが、全然感動できないのです。面白いくらいに薄っぺらくて。機械的に音程だけは合っているんですけどね。それらが今の若い人たちの生き方にも通じているんじゃないかなぁと思うのです。
行間が読めない若い人たちの不幸
Maaya: 例えば、目に見えない、言語では教わっていない「人との関係性」ってありますよね。自分は年下だから今日はこの場ではこうしようとか。誰にも教わっていないけどわかるというか。でも、それがわからない若い人が増えているように感じています。
Shin: いわゆる「行間が読めない人たち」だよね。なぜそうなったかっていうと、僕はその理由の一つが「デジタル音楽」だと思っています。間にある情報を読めないんです。クラシックなどの生の演奏会にも行かないだろうし。そうなると、切れた音ばかりを大量に聞き続けているだけでしょ、テレビもそうだし。僕はそれってとても危険だと感じています。
Maaya: Shinが音楽に詳しいこともあり、うちにはいろんな音響機器があるんです。
Shin: そうなんです、僕は音響オタクなので、いろんなスピーカーを持っています。真空管のアンプもありますよ。SACDと呼ばれる24ビットのCDは現存する民間レベルの規格の中では最高峰なのですが、切れる量が少ないのです。それらのCDを聴くと、びっくりするぐらい耳が「ラク」なのです。
音で人を殺せる?!
Maaya: 私は音響オタクではなくて耳オタクなのですが、笑、ある時Shinがそれらを置いている部屋で音楽を聴いてぼーっとしていたら、いつもなら耳が疲れて痛くなるのに、ぜんぜん疲れないのですよ。むしろ自分の周波数が変わって上に上がっていくようなというか、エネルギー体が微細になっていくような、自分がチベットにいたときのような感覚になったのです。いい「気」が満ち溢れてきたのです。ああ、音ってすごいなあ、と思いましたね。人間はもっと音に気を遣わなければ、音に蝕まれていくなあ、音で人は殺せるかもしれないなあ、と思いました。先ほどの肝臓の振動数=周波数の話に戻ると、例えば肝臓が悪いとすると、いい周波数をあてればいいわけです。それは逆に言うと、肝臓を、心臓を、脳を破壊しようとしたら、それに該当する周波数をあてればいいわけです。
Shin: 今の世の中では音って娯楽の範疇ですけど、振動という点から見ると、とんでもなく大事なパラメーターの一つだと僕は思います。先ほどのSACDの話に戻ると、同じ曲でSACDと普通のCDがあるのですが、聴き比べるとビックリするくらいに違いがあります。普通のCDの音がいかに薄くてぺらぺらなのかがよくわかりますよ。SACDだと音の広がりや奥行きが一気に立体的に広がるんです。僕たちはいつの間にか悪い音をずーっと耳に入れて生きているんだと思いましたね。現代人を呪っている? とまで思ってしまいました。だって、音は脳に直結していますから、音楽で人を誘導したり洗脳したりもできるわけです。ある専制君主は、人を洗脳するための周波数を好んで使っていたという説もあるぐらいですから。
Maaya: 建物の外から「人を殺したり洗脳したりする振動」を与えることもできるわけです。ところで、私は人の声から「ああ、この人、嫌な周波数出してるなあ」とわかるんです。それはご本人の内面の状態だけではなく、何か悪い霊が憑いているなあとか、悪い周波数と繋がっているからだなあとわかります。声に出るからです。訓練されたアナウンサーとか声優さんとかでも、いい声ではあるかもしれないけれども、周波数は悪いということがあります。そこで思うのですが、人から「なんかこの人いいなあ」と思ってもらえるような周波数の声が出せるようになるといいですよね。
Shin: 自然の川とか鳥の声とかって癒されますよね。なので僕たちは家中に、それこそトイレにもスピーカーを置いて鳥の声を流しています。音がないよりは自然の音があると脳が落ち着く気がするのです。
Maaya: 何も音がないより、何か音があったほうが集中できますしね。
Shin: その通りです。川のざーーーっという音とかだと、脳が楽になると思いますよ。
なぜ、Zero化が必要なのか?
Maaya: このように、人間は周囲の波動や振動、音を常にキャッチしているのですが、同時に自分も発しています。つまり、人間は高度な「送受信器」で、この「振動=波動の質」こそが、あなたの運や健康、経済、人間関係の全てを決定しています。そのため、「Zero化」が必要になってくるのです。私たちが昔からやっていることではあるのですが、Zeroとは無味無臭で何もない状態ですよね。ということは、Zeroでない状態とは、当たり前ですが何かがあるということです。なので、「無効化」するのが「Zero化」ということになります。もっと言うなら、全てが無味無臭化された何もない状態は、宇宙純粋意識の状態ということになります。全てがあるのだけれども、形になっていない無味無臭=空(くう)です。
Shin: 何にでもなれる「ソース」だね。
Maaya: そう、まさにソース、源です。
Shin: 身体のどこかが悪い人がいるとします。医学的にはいろいろと原因があるのでしょうが、僕たちはエネルギーの世界からみるとそこに何らかの「意図」があると考えます。例えばストレスで胃が痛い人がいるとしましょう。すると、ストレスという「意図」が入ったから胃が痛いわけです。ならば、胃薬を飲むのもいいけれども、「意図=ストレス」そのものを抜く方法がいいことになります。この「意図を抜く」のが「Zero化」になります。
Maaya: 私は昔から「意図抜き」をよくやってきました。例えば、苦手なタイプの人に会った時、人は知らず知らずのうちに表情筋のどこかを硬くしているのです。子どもの頃はある意味無邪気ですからそういうことは少なかったでしょうが、大人になるにつれ、そういう機会が増えるので表情筋に「クセ」が付いてきます。眉間にシワが寄ったりですね。形状記憶されるわけです。この顔の「意図」を抜くと、いきなり若返るんですよ、一瞬で。特に片側だけ「抜く」とその差がよくわかるんです。もちろん最後には両方「抜き」ますよ、笑。
Shin: それが「Zero化」だと思っていただければいいですね。
Zero化は、宇宙純粋意識領域による「リセット」

Shin: 砂糖を入れて甘くした水から甘さを抜く場合、世の中的には塩を入れることがありますよね。でも、それってリセットじゃないじゃないですか。僕たちのやり方はそうではなくて、「意図そのものを抜く=無効化」します。
Maaya: 家系場のような何百年何千年と続いた壮大な場を何とかしようと思った時は、私一人の力では何にもできないんですよ、それこそハチドリのひとしずく。いろいろな宗教の力でも難しいと思います。あまりに巨大な場に一人間の体力や精神力で立ち向かっても何一つ変化しないですし、もしその場に「負の情報」が多すぎる場合、触れた人間はその情報にやられてしまい、健康や運気、最悪は「命」を失うこともあります。でも、宇宙純粋意識を使えばできるのです。それから、人間がやると良くないというよりは、その人の「意図」がさらに入ってしまって「意図まみれ」になってしまいます。
Shin: その通りだね、人間がやると意図まみれになってしまうけど、宇宙純粋意識を使ってZero化すると、とってもラクになるのです。三次元の物理世界は「影」であって、その原因となる「情報場」が「実」。なので、現実を変えようとしたら、この情報場を操作しなければなりません。善悪や二元論を超越した「宇宙純粋意識」は、あらゆる創造の素=ソースが詰まった「ゼロポイント」なので、ここと繋がることで、蓄積された「負の情報(ゴミ)」を一瞬で初期化し、本来の自分に戻ることが可能になります。そのためにZero化がとても重要なのですが、そこで「音」がとても大事な役割を果たすのです。
人生を根底から変えてしまう、Zero化機能音源の秘密
Shin: このZero化機能音源は、一般的によくある528ヘルツのリラクゼーション音楽などではありません。宇宙純粋意識領域から抽出した「高次元情報」を、特殊な技術で音に封じ込めたものです。可聴域から外して完全にZero化し、川のせせらぎの音の中に封入しました。するといわゆる528ヘルツの音は聞こえません。入っているけれども、聞こえないのです。普通の川の音にしか聞こえません。機器でも検出できません。じゃあ、本当に効果あるのかと思われるでしょうが、僕も参加しているある研究チームで、血液中にあるとされる「ソマチッド」に聞かせたら、ものすごく反応したんです。無音で振動しないんだけど、しっかりとソマチッドは反応したんです。
Maaya: そこに、さらに私たちは宇宙純粋意識領域のエネルギーを入れようとしています。聴くことで浄化されるだけでなく、金運アップや作業効率がアップするなどの効果が期待できます。ブースター化できるのですよ。
Shin: この音源を流すことで、人間の脳と存在している空間に宇宙純粋意識の周波数が満ちていきますから、努力や根性ではなく、音との共振や共鳴によってあなたが今いる帯域を「不幸帯域」から「幸運帯域」へ一気にワープさせることができるのです。できればアナログレコードかSACDでお届けしたいのですが、残念ながらCDになります。
Maaya: 言わば、2026年を生き抜くために、負の振動に影響されないための「高次元シールド」ですね。「無音」の境地は脳を「静かな脳」にしてくれます。雑音=情報のゴミが消えた時、脳は本来の機能を取り戻してサクサクと速やかに動き出しますよ。この音源を聴くことをきっかけに、自らの周波数を高めて、他人や場に左右されずに自分自身の宇宙の設計者となって人生を歩いていただきたいですね。
Shin: 発売は近日です。今、準備中ですので気になる方はサイトをのぞいてみてください。普通の音楽CDとして、BGMとして流すだけでいいのです。金運も健康も仕事もすべては振動ですから。最終的には個人の願いやお悩みに合わせたオーダーメイドのZero化したCDを作ることも考えています。
Maaya: 宇宙純粋意識錬術師養成講座の「2」も開催を予定していますよ。錬術師になると、自分をノイズからガードできるようにもなりますし、いい周波数を放てるようにもなります。すると、人生がどんどん好転&UPしていきます。今年もやることがいっぱいなので、楽しみにしていてくださいね。
◆Maaya公式ブログ
https://ameblo.jp/maya-happy-life/
◆公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCkfzslsUPTRjW9UqdRV7Uog
◆【土地・建物用】波動調整カードセット1
https://maayavillage.ocnk.net/product/857
◆【土地・建物用】邪気祓い・霊障解消カードセット1
https://maayavillage.ocnk.net/product/599
◆ZERO化機能音源~宇宙純粋意識領域版
https://maayavillage.ocnk.net/ product/6133
※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!のページです。波動、振動、宇宙純粋意識領域などの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
スピリチュアル最新記事
人気記事ランキング17:35更新
- ・新ヴァンガ「第三次世界大戦に似た状況に」
- ・知らないと絶対損をする! 今解き明かされる“自分場”の秘密
- ・万病を“タダで”治す生命エネルギー装置「オルゴン・ボックス」とは?
- ・「死後の世界」を彷徨った女性、生還後に“幽霊が見える超能力”に目覚める
- ・「自力で頑張る」は危険すぎる!? 成功者ほど知っている、願望を実現させる“本当の他力”の使い方
- ・「一度も骨折したことがない人」にまつわる奇妙な説
- ・ 178日間の宇宙滞在を終えたNASA飛行士が語った“悟り”
- ・貧乏からお金持ちへ、負け組から勝ち組へ、一発逆転の裏技を悟り系霊能師が伝授!
- ・【奇跡】ミサ中の教会に「聖母マリアの顔」が出現!?
- ・沖縄の霊能者「ユタ」を祖母に持つ男性の数奇な体験談