神社の背後に宇宙人がいる!? 悟り系霊能師が語る「神界の真実」

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 戦争、疫病、天災、そして大事件……想像もしなかったような艱難辛苦が次々と押し寄せる昨今、スピリチュアル界隈で熱い注目を集めるペアがいるという。「悟り系霊能師」ことMaaya氏と、そのパートナーで現代気功師のShin氏だ。人々から寄せられる“目には見えない世界”にまつわる数多くの相談に応じてきたという2人は、長年にわたる探求の結果、「宇宙純粋意識領域」と呼ばれる超高次元との接続に成功。定期的なセッションの他、近年はYouTube等を通して広く一般にその意義を発信している。今回はそんな2人が、「神界と宇宙人」について語ってくれた。

Maaya:今日は、「神界と宇宙人」についてお話しします。私たちはあまり旅行や観光をしない、本当に出不精な人たちなのです。自分たちのことを「明るい健やかな引きこもり」と呼んでいるくらいで、「自宅警備隊」とも言っています(笑)。けれども、知り合いや仕事の関係で呼ばれることがあるんです。そういうことがなければ、基本的には出かけません。ですが、出かけた時は「宇宙純粋意識領域=UJ」の周波数・情報・エネルギー・波動を込めた水晶を撒き、その土地を浄化して周波数を変えています。

 で、たまに神界に呼ばれて行くことがあるんですけど、今回は沖縄の恩納村(おんなそん)のある場所に導かれたのです。そこは行く予定の神社ではなく、まさに導かれたと言う感じで行き着いた場所でした。岩だらけの場所でした。

Shin:そこに行った時に運転をしてくれた20代の男性、極めて普通の人なのですが、ちょっと感じやすい人みたいで、「悲しい、寂しい気持ちになる」と言ったのです。 

Maaya:そこは、後で現地の人に聞いたら、人々が神と繋がって祈りを捧げる場所なんだそうです。周波数が違ってるんですよ。しーんとした場所なのです。

Shin:日本中の龍神が集まってくるところだそうですよ。翌日、沖縄に詳しい方にその場所の写真をお見せしたら、「神話ですが、ここは日本を守っている龍神たちが帰ってくる場所なんです」と言われました。「よく見つけましたね」とも。

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Maaya:我々も導かれるようにというか、そこにしか辿り着けなかったのです。 いつもは、霊的な場所に行くと私のアンテナに何かが障ってきて、なんかイラッとしたり、身体が重くなったりするんですけど、そういうことがなかったのです。あ、これって私自身も守られてるけど、これは私の意図ではない、すごいオーラというかバリアで守られている感じがしました。そして、「あ、ここは岩そのものに波動転写した方がいいな」と思って、宇宙純粋意識領域の波動を直接転写してきました。

Shin:本当はGoogleで検索すると普通に出てくるような有名な神社に行こうとしていたのですが、なぜか、ある道路の脇の方が気になって行ったところ、その場所に辿り着いたのです。ああ、ここはどうも特殊な場所だなっていう感じがあって。そこに、UJシードを置いてくることができたのですが、ちょっと大げさな言い方になっちゃうんですけど、置くことで、沖縄という土地が少しは解放されたのではないかなって思っています。

Maaya:本当であれば、日本中の龍神も変わるよね。

Shin:変わるね。龍神が高次元化するかもしれない。

神の教えは、もう古い?!時代に合わない?!

Maaya:もう少し詳しく言うと、神界の周波数よりも上に、宇宙純粋意識領域があります。図をご覧ください。

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 他の言い方をすれば「空(くう)」とか「無」とかです。

Shin:私たちは、この活動を始めてからずっと一貫して言ってることなんですけど、「神を超えた自由な世界へ行こう」をテーマにお伝えしています。 

 そして、そういう意味で神界は、僕たちから見ると、なんかこう制限された場所に感じるんですよ。 そして、世界にすごく影響を及ぼしているのは事実。そう言うと、「じゃあ神は敵なのか」と言われる方がおられるのですが、決して敵ではありません。多分それまでの人間をすごく守ってきた存在ではないかなと思うんですよね。 

Maaya:古い時代にね。

Shin:そう、古い時代にね。で、もういらないって言ったら怒られるでしょうけど、より自由になる方がいいのではないかと、僕たちは2010年頃から言っているのです。

Maaya:昔の大祓詞(おおはらえ)には、それこそ、「隣の田畑を盗むな」とか、「近親相姦をするな」などが書かれています。

Shin:そうだね。 

Maaya:でも、現代は法律もあるし、わざわざ祝詞で教えなくとも伝えたいことがみんなに浸透していますよね。そういう感じでどんどん人間って進化してきているので。 

Shin:その通りだね。 

Maaya:私は昭和生まれですけども、当時の地球・日本の振動数・周波数の重さは、この体の細胞に染み付いてるぐらいに思い出せるんです。それと今の、日本・世界・地球の周波数って全く違っています。次元が違うということなのです。 そこに住んでいる人間の、意識次元がもう違うのですよ。例えるなら、昔はちょっと厳しめの先生がいて、生徒に、「君たちこれはしちゃいかんぞ」って言うみたいな感じです。で、守らない生徒がいると、お仕置きしたりとか、廊下に立ってなさいとか、お尻を物差しで叩いてみたりとかっていうことが必要だったんです。 

Shin:昔はそうだったね。 

Maaya:でも、どんどん生徒も成長して、中学生・高校生・大学生になったら、さすがに廊下に立ってなさいみたいなことはもうないですよね。そんなふうに生徒が成長していくのと同じで、人間も成長・進化していきます。すると厳しい先生=神はいらなくなってくるんですよ。 

 かつてはそんな「先生」が、神界や神霊の役割だったのです。「これをしたらバチを当てるぞ」みたいな世界があったんです。でも、だんだんそういうのはいらなくなっていったわけです。なぜなら、生徒=人間が一人一人進化していったから。

今はもう、神は必要ない?!そして、次はどこに行く?!

Maaya:もっと進化していくならば、今まで神が与えてくれていたその恵みや教えは違ったことになっていきます。一個人が、ストレートに、それこそ宇宙純粋意識領域に繋がればいい話なのです。繋がったら、その個人は、直感的に、第六感的に、「あ、こうすればいいんだな」っていうのが分かるようになります。すると、テレパシーとかが当たり前に使えるようになっていきます。 

 以心伝心の世界なので、言葉にしなくても分かり合っていけます。で、これはちょっと面白いのですが、テレパシーが使える=嘘がつけない、なんですよね。全員の本音が分かってしまうから(笑)。周波数も感じられます。私なんかは特にそうですけど、Shinとはずっと一緒にいるので、余計にそうなんです。

 人が何かを考えて言おうとし瞬間、口から発するゼロコンマ何秒前に脳内にはあるわけですから。そして、テレパシー、その波動の感知、第六感的なものが発達すると、私的に言うと脳のアンテナが発達しているとなるのですが、「相手が言葉を発する前に、言いたいことがわかる」ことができます。どれだけ遠く離れていてもです。

Shin:スマホはいらなくなるね。しかも完全無料。 

Maaya:ふふふ。完全無料ですね。

Shin:ちょっと話が横道にそれるかもしれないんですけど、イチローさんが話されていたのですが、昔は高校野球ってめちゃくちゃ厳しくて、監督とかコーチの体罰なんか当たり前で、それでみんなが成長してた。でも、今はそれができなくなったし、やらなくなった反面、自分で自分を律する力がすごく重要になった。そうしないと上に行けなくなった世界だって。僕は、これはもう社会全ての構造がそう変わってきていると思うんですよ。で、この構造の中の、ま、いわゆる源っていうのかな、それが僕らが言っているこの目に見えない世界の構造だと思うんですよ。 

 どうも、「地獄」という概念は日本で特に身近に語られてきたように感じるのです。仏教本来の教えと、日本で広まった地獄観には違いもあるらしいじゃないですか。 けれど、子どもの頃から我々はさんざん言われてきましたよね、「悪いことしたら地獄行くよ」とか、「エンマ様に舌抜かれるよ」とかって。いや、意外とこれが効いてて、皆さんそれで悪いことしないところが日本人は多分すごく多いと思うのです。

Maaya:夜に口笛吹いたら蛇出るよ、とかね(笑)。

Shin:キリスト教圏にもあるじゃないですか、サタンとかの世界なのかな。そこら辺は詳しい方にお任せしたいんですけど、要するにバチを与えることによって、人間を律してきたと思うんです。 で、その後にできたのが、多分法律という世界観。けれど、高次元化すると、こういった縛りは必要なくなってくる。むしろ邪魔になってきたと僕は捉えるんですよね。

Maaya:AIとかもハルシネーション、嘘つくじゃないですか。そこで人間は怒らないといけないじゃないですか。「何嘘ついてんねん!」みたいな感じで言わないと。「すいません」って。なんか、それって初期の人間も同じですよね。 

Shin:同じだよね。初期のAIと同じ。 我々が持ってる神を超えるって感覚、この感覚なんですよ。2010年にMaayaが伝え始めたのですが、実はその頃ってね、「人間が神を超えるとはなんだ!」ってクレームがつきました。僕はその時、人間って神というものに対する縛りがすごいんだなと思ったんですよね。当時は時代が早すぎたのかな。それで、Maayaは発信のタイトルを変えたんですよね。「あーもうめんどくさい」と思いましたね。 

Maaya:でも、最近はどんどん私たちの理解者が増えてきています。そんな中、実は行く予定ではなかったんですけど、ある集会に行ったんです。

沖縄が世界のハブになる?

Shin:沖縄への旅は、具体的なプロジェクト名は言えないんですけど、沖縄を中心にして、世界に開けた場にしていこうというプロジェクトへの参加のためだったのです。 かなり著名な方々がたくさんいらしてたんですよ。 世界的に有名な方、政治家も科学者も実業家もアパレル関係の方も技術者もおられました。特に技術者の方は世界的に最先端の研究をされている方でした。そんなふうにいろんな分野の方がいらしていて、僕たちは目に見えない世界代表みたいな感じで、サミットをやったんです。意見と情報の交換が今回の目的でした。沖縄が、アジアや世界のハブになる、と目に見える世界の方々が言っているんです。結構先を見てる方々は、今、沖縄にすごく注目をされてるのは事実です。 

 実際僕もね、10何年ぶりぐらいに沖縄に行ってびっくりしたんですけど、昔と全然違って。あれ?これ昔見た沖縄と違うって感じになって。すごい人混みなんです、那覇空港とその周辺が。

Maaya:洗練されちゃって、全然違っていましたね。 そこでいろんな方々に会ったのですが、何だかうまく行っていないみたいなのです。それは、情報場が悪いと、例えばどんなに頭がよかろうが、饒舌にお喋りできようが、学歴あろうが、家柄よかろうが、上手くいかないんですよね。 もうその関係者の方をパッと見た時に、なんかね顔に書いてあるというか、もうね後ろの背後の看板に書いてあるんですよ。「私は何をしても上手くいきません」みたいな。

神界と車は相性がいい?だから……

Maaya:そして、神界と宇宙純粋意識領域の波動が、ぶつかることがあるのです。エネルギーとエネルギーが衝突するみたいな感じで。今回もその神社でありました。前にもお話ししたことがあるかと思うのですが、神界と車って相性がいい?悪い?とにかく干渉するんです。その時も神社の横の道路で子どもが車に轢かれそうになったんですよ、でも、轢かれなかった。

Shin:いや本当にね、ありえないぐらいの危機一髪。一歩間違えたら僕らの目の前で子供が轢かれる現場見るっていうぐらい、ギリギリだったんですよ。車がピャーって止まって。 これが僕たちがよく見る「神界あるある」なのです。2010年ぐらいからずっとよくこの現象を見るんです。いわゆるより開けた自由度の高い宇宙純粋意識領域のエネルギーが神界どっぷりの人に入ると、なぜか、そういう現象が起こるんです、車が関係してることが多い。 だからよく、神界と車は相性がいいとかって言うんですけどね。で、面白いのが、怪我は誰もしないのです。

Maaya:店の窓ガラスや塀に車がバーン!と突っ込んでも、誰も怪我しない。違う周波数に進化させようとしたときに、パンパンパンってぶつかり合うというか。

Shin:そこで、そう言った現象を回避するために作ったのが、車専用の波動転写カードです。昔は、車の四隅と真ん中に5枚のカードを置かないといけなくて、ちょっと面倒だったんですが、理解がないと使うのがなかなか難しいので、カード1枚にしてダッシュボードかどこかにいれたら完成!みたいにしようと思って、今、作ってるんですけどね。ご興味がある方、いろいろな障りから守られたいなあと思う方は、ぜひサイトを覗いてみてください。様々な災難から守ってくれるカードです。

Maaya:時代のニーズに合わせたということですね。 そして、沖縄では、さらにちょっと面白いこともあったんですよ。

日本の神と世界の神は同じだった

Maaya:沖縄にいる時に「沖縄にいます」とは書かずにちょっとブログを更新したんです、少しだけ。 「あるところで、何かをしてきた」みたいな。 すると、そのブログを見て、ピーンときたのか、東京に住んでる方なんですけど、私たちがいた期間とダブって沖縄にいたクライアントさんがいたんですよ。 で、その方から「Maayaさんたち沖縄にいらっしゃいました?」ってメールが来たんです。この方はUJエネルギー錬術士なんですけれどもね。 

 で、彼女は毎日アンテナを宇宙純粋意識領域に向けて立てていたのですが、私たちが沖縄に行った日から、ガラッと変わったというのです。 すごく宇宙純粋意識と繋がりやすくなったんですって。まるでスターリンクのように、みたいな表現をされてました。 「あれ? Maayaさんが沖縄に来て沖縄の場を整えたかな?」って思ったそうなのです。実は沖縄行きは、東京のスタッフ二人にしか言ってないんですよ。 今ほら、どこかに行くとかって書いてしまうのって危ないじゃないですか。「あ、お留守なのね、あの家」とかって(笑)。

Shin:危ないよね。で、もうちょっとだけ、神界の話をしてもいいかな。 ちょっと繋がりがバラバラになるかもしれないんですけど、Maayaが以前スサノオが宇宙純粋意識領域に上げてくれと言った話をしたかと思うのですが、その時スサノオは、「日本はもう自分はあきらめた」と言ったのです。

Maaya:その何日後かだったのですが、東京のレストランで知り合いとご飯を食べていたら、大きなハエが私の方に来たんですよね。 わあ、東京でハエってあまり見たことないなあって思って、でも、払っても払ってもなぜか私のところに来るんですよ。 で、家に帰って、あれは何の象徴なんだろうと思って自身のセンサーを用い探ってみたら、 ベルゼバブでした。そして、なぜかスサノオと同じように「宇宙純粋意識領域に上げてくれ」と言ってきたんですよね。このベルゼバブ、元々は、バアル神という最高神のひとりで、豊穣を司る慈悲深い神霊だったんだけども、宗教的な背景によってヨーロッパでは「邪悪な悪魔」にされたっていう存在です。

 私は日本人ですし、スサノオが私のもとにやってくるのは何となくわかります。しかし、なぜベルゼバブ(バアル神)が私のもとへ来て、それもスサノオと同じ時期に同じ依頼をしてくるんだろう?と不思議に思っていたんですね。

 しかし、この疑問はある歴史研究家のお話を伺って見事に解けたんです!どうも、スサノオとバアル神は同一神のようなんです。私たちもお伺いしてびっくりしたんですよ。その歴史研究家も私の話をお聞きになって、「ああ、自分の研究はやっぱり当たってたな」と思って嬉しかったみたいです。

神様には縄張りがある

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Shin:大抵、そこの土地を管轄している神社(神界)があります。 

Maaya:神界は、人間界で言うところの、「ここは、うちの組の縄張りだぜ」みたいなものです。 

 Shin:産土神(うぶすながみ)とも言うね。

Maaya:知人の会社が沖縄にありまして、どうもトラブルばかりが起きるというのです。車に関係する会社です。私はその話を聞いて、すぐにピーンと来ました。管轄している神社(神界)に挨拶をしていないな~、歓迎されていないんだろうな~と。

 そこで、ネットで調べて、「あ、ここの神社だ」と思ったのです。 すると、私の頭上のアンテナに、重たい鉄板がパコーン!とのせられた感じがして、それが一週間ぐらい続いたんです。私みたいな仕事をしている人間にとっては結構痛手なんです。 なんだろうって探っていったら、そこの神社を管轄している神霊のさらにその背後にいるものでした。宇宙人だったのです。

背後で牛耳っていたのは、やはり宇宙人だった!

Maaya:やっぱり、どうしても神界は宇宙人に繋がってくるんです。 結局、私がやったUJシード撒きが、宇宙純粋意識領域化への変換のさせかたが激しすぎたというか、ちょっと早すぎたらしいのです。「沖縄の土地には我々にも計画があるので、あまり一気に変化させないでくれ」みたいな感じのクレームだったのです。 そこで、私が「オッケー分かった、了解」ってやったら、私の頭の上の、あの鉄板がパカーンと外れたんです。 つまり、神界を管轄している宇宙人は宇宙純粋意識領域に繋がれないというか。ま、悪口じゃないんですけど、ちょっと遅めというか、重めというか、でもまあ、必要だったんでしょうね。昔の日本を守ってきた周波数は重めなので、宇宙純粋意識領域に繋がれないのでしょう。でも、どんどん高次元化していっているこの地球で日本で、そんな重たい周波数に何かを願ったりしても、叶わないのですよ。叶うとしたら、よほどの見返りを要求されそうですけどね。

Shin:僕は、神社は代理店だと思っています。エネルギー交換所と言ってもいいでしょう。。一般的に何かをお願いしたら、代理店には手数料を払わなければならないですよね。そして2000年ぐらいから手数料が高くなっているような気がするのです。

Maaya:スサノオが宇宙純粋意識領域に連れていけって言っているぐらいですから、日本の神社だけでなく世界からもどんどん神様が逃げているんですよ。

Shin:変な言い方だけど、割が合わないんだろうね。

Maaya:周波数が合わなくなってきているから、「ああ、俺たちがいなくてもいい世界になってきてるんだなあ」って本人たちが一番よくわかっているんだと思います。で、どうせならこの機会に自分たちも宇宙最高峰の領域、宇宙内のものすべてを生み出す領域「宇宙純粋意識領域」に行こう!いえ、「還ろう!」と思ったのでしょうね。

Shin:AIが発達してくれば、例えばウェブ制作にもしても代理店を通さなくなってきますよね、それと同じ構造になってるんじゃないかと思うのです。みんなが個人で宇宙純粋意識領域と繋がれればいい。そんなフラクタル構造が現代だと思うのです。

Maaya:フランチャイズ組織って、本部がうるさく言ってきて好きにはできないですよね、仲介業者もいますし。それと同じになってきているんでしょうね。本部=宇宙人は、太古の昔から自分たちの利益を確保するために地球人に対して指示してきていることが多いんですが、それと同じです。

Shin:まさにフラクタル構造だよね。言い方はちょっと悪いけど、ヤクザの社会と似ているよね。言うことを聞かないと罰を与える=指を詰めろ、みたいなね(笑)。

Maaya:周波数感知ができれば当たり前にわかることですが、神社の後ろには宇宙人がいます。すべての神社ではありません。何の力もない“もぬけの殻”のような神社も多いです。人間から上がっていった神霊もいますが、元々は宇宙人ですね。

Shin:神社に行きまくっている人っていますよね、そう言う人ってほとんど頭が動いていません。サプリなら3ヶ月飲んで効果がなかったら飲むのをやめますよね、でも、神社巡りはやめないんですよ。

Maaya:洗脳されているんですよ、子供のころから。初詣は神社に行くもんだ、お祓いを、願掛けを神社でするもんだ、とね。で、効果があるならいいですが、実際はどうなんでしょうね。

Shin:バレンタインにはチョコ贈って、クリスマスには七面鳥食べてね。みんな矛盾しているのに気づいていないんです。

アンテナのメンテナンスが、あなたの人生を変えてくれる

Maaya:4月にUJ錬術士のセミナーをするのですが、この時に脳のアンテナのメンテナンスをします。このアンテナを詰まらせてしまうと、変な情報に踊らされるようになっていきます、洗脳されやすくなります。だからこそ、アンテナを詰まらせて欲しくないのです。直感を大事にして欲しいのです。アンテナを開発すると、いろんなことが直感的にわかるようになっていきます。これができないから、恐怖心がいつまでも付きまとってしまい、本当のことが理解ができなくなるのです。

Shin:では、神社とどう付き合えばいいか、神社でもらったお札やお守りなどはどうすればいいかというと、ここは丁寧にやらないといけません。僕たちなら、ゴミ箱に捨てられます。でも、まだ洗脳されている人やロジックを完全に理解していない人はそうしてはいけません。神社にお返しするなどの一般的なルールを守った方が賢明です。これは「バチの仕組み」だからなのです。バチが当たると思ったら当たるからです。洗脳が解けていない人は、ちゃんとルールを守った方がいいです。そして少しずつでもいいから洗脳から自由になってください。

Maaya:ちょっと前の新興宗教は特にそうですね。教祖様のお顔を見ればわかりますから。でも、自分のアンテナのメンテナンスをしっかりして、洗脳から外れて直感で行動できるようになれば、本当に人生が変わりますよ。まずは、スサノオやバアル神たちですら望む、宇宙純粋意識領域に直に繋がれるようになることです。

◆Maaya公式ブログ 
https://ameblo.jp/maya-happy-life/

◆公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCkfzslsUPTRjW9UqdRV7Uog

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