舛添=まずいぞえ、甘利明=甘い利益が明らかに! やはり、名前は人生を表している!

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~サイキック芸人・キックが、豊富なスピリチュアル・オカルト知識を生かして、最新ニュースを豪快に読み解く「第三の目で見るニュース」~

「噂をすれば影」という諺がありますよね?

 これは、誰かを噂するとその人が現れることを意味したものですが、“誰かの影を感じていたからこそ、その人が噂に出た”とも考えられ、予知やシンクロニシティが昔からあったことを示すの例として分かりやすい代表的なものです。

 他にも「類は友を呼ぶ」「残り物には福がある」「好時(こうじ)魔多し」など、“科学的な理由はさておき、そうなる”ことを表す諺はまだまだあります。

 さて、今年は「名は体を表す」という諺の通り、名前そのもの、あるいは名前の響き、音霊(おんれい)がシンクロしやすい年です。逆に言えば、名前を見ればその人の今年の状態が読み解けるとも言えます。

1280px-Akira_Amari_World_Economic_Forum_2013.jpg画像は、「Wikipedia」より


■甘利明(=甘い利益が明らかになる)

 たとえば、現金授受で辞任してしまった前・経済再生担当相の甘利明さん。「甘い利益が明らかになる」と書いて「甘利明」ですから、名前の中に事件が起こることはすでに示されていました。


■川谷(=かわったね)

 ベッキーさんとの不倫疑惑が問題になったゲスの極み乙女。の川谷絵音さんも、名前の響きで言うと「川谷(かわたに)=変わったね」ということで、彼が結婚後に心変わりをしてしまったことが鮮やかに示されています。


0615bekki_top.jpg画像は、ベッキーより

■ベッキー(=ベキッ)

 ベッキーさんに関してはまさに心が「ベッキー=ベキッ」と折れた日々だったでしょう。

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