【衝撃画像】3機のUFO連隊がクッキリ!! ライトを照射して人類の食物を検査していた可能性が浮上

Three_UFOs20161101.jpg画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 スコット・ウェアリング氏は、UFOが農場に出現した点、そして撮影に使用された携帯が故障した点を考え合わせると、画像に写る発光体はUFOのものと見て間違いないだろう、という見解を示している。氏によると、UFOはこのような農場地帯によく出現するのだそうだ。

「彼ら(UFOに乗る宇宙人たち)は、我々の食物を検査していると考えられます。例えば、作物の遺伝子がどう変わっているか調べることで、将来の人口変動を予測しているのではないでしょうか」
「撮影者の携帯電話が故障したというのも、UFOとの遭遇時に見られる典型的な現象です。UFOから、なんらかのエネルギーが放出されているのでしょう」(ウェアリング氏)

 UFOが目撃された前後に多く報告されている、家畜(主に牛)の変死体が発見される“キャトルミューティレーション”も、宇宙人たちが人類の食物を調査対象としているならば合点がいきそうだ。無惨な変死体は、分析用のサンプルデータが抜き取られた後の姿というところだろう。そして、宇宙人たちは我々の未来をどう予測しているのか大変気になるところだが、現段階でそれを知る術はない。今回報告された画像の最終判断は読者に委ねる他ないが、宇宙人たちは、すでに人類の遠い未来を見通しているのかもしない。
(坂井学)


参考:「UFO Sightings Daily