【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露の画像4画像は「Disclose.tv」より引用

 とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

 この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露の画像5画像は「Slate」より引用

「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

 もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。
(編集部)


参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか

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